GSJ シンポジウム

地質調査総合センター (GSJ) シンポジウム

地質調査総合センターではこれまでに様々なテーマのシンポジウムを開催してまいりましたが、2005年より「地質調査総合センターシンポジウム」と題して、主に東京で開催するシンポジウムのシリーズを新たに企画・開催することにいたしました。

ご興味のあるテーマのシンポジウムがございましたら、ぜひご来場をよろしくお願いいたします。

シンポジウム一覧

No.タイトル日時会場
第28回 地圏資源環境研究部門研究成果報告会
地圏資源環境の研究ストーリー  -社会へつなげる研究を目指して-
(地圏資源環境研究部門ウェブサイト)
2017年12月7日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第27回 全国版自然由来重金属類データ整備に向けて 2017年11月22日 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンターホール2A
第25・26回 富士山5000mの科学 -駿河湾北部の地質と自然を探る- 第25回:2017年9月21日
第26回:2017年10月10日
第25回:静岡県地震防災センターないふるホール
第26回:イイノホール&カンファレンスセンターRoom A
第24回 ようこそジオ・ワールドへ(地質情報研究部門ウェブサイト) 2017年3月18日 TKP神田ビジネスセンター
第23回 日本列島の長期的地質変動の予測に向けた取り組みと今後の課題
-数十万年の過去を解明し、将来を予測する技術・知見・モデル-
2015年1月16日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第22回 アカデミックから身近な地質情報へ 2013年11月30日 AP東京八重洲通り 11F
第21回 古地震・古津波から想定する南海トラフの巨大地震 2013年7月10日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第20回 地質学は火山噴火の推移予測にどう貢献するか 2013年1月22日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第19回 社会ニーズに応える地質地盤情報-都市平野部の地質地盤情報をめぐる最新の動向- 2012年1月31日 日本大学文理学部百周年記念館
第18回 地質学で読み解く過去の巨大地震と将来の予測-どこまでわかったか- 2012年1月12日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第17回 地質地盤情報の法整備を目指して 2011年2月28日 東京大学小柴ホール
第16回 20万分の1地質図幅完全完備記念シンポジウム-全国完備後の次世代シームレス地質図を目指して- 2010年11月16日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第15回 古地震と現在の地殻活動から地震を予測する-産総研活断層・地震研究センターが目指す地震研究- 2009年7月2日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第14回 地質リスクとリスクマネジメント(その2)-海外の事例と国内での新たな取り組み- 2009年6月15日 東京大学小柴ホール
第13回 海域・沿岸域の資源・環境・防災 -持続的発展に向けた海洋地質研究- 2009年2月26日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第12回 地下水と岩石物性との関連の解明 ~産総研のチャレンジ~ 2008年5月8日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール 5階カンファレンスフロア 5B 会議室
第11回 地下水のさらなる理解に向けて ~産総研のチャレンジ~ 2008年3月19日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール 5階カンファレンスフロア 5B 会議室
第10回 地質リスクとリスクマネージメント -地質事象の認識における不確実性とその対応- 2008年3月11日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール 5階カンファレンスフロア 5B 会議室
第9回 地質学的手法による火山活動予測 -火山災害の軽減を目指して- 2007年12月19日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第8回 公共財としての地質地盤情報 -ボーリングデータの整備と活用- 2007年7月25日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第7回 地質学から地震の予測を目指す -産総研における地震研究- 2007年6月11日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第6回 地質情報の社会貢献を考える 2006年11月14日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第5回 社会のための地球科学 -日本とドイツの地球科学における交流- [日本におけるドイツ2005/2006] 2006年1月25日 産業技術総合研究所共用講堂(つくば)
第4回 次の南海・東南海地震にどう備えるか [震災対策技術展神戸会場内] 2006年1月17日 神戸国際展示場会議室
第3回 付加体と土木地質 -地質図の有効性と限界- 2005年11月29日 秋葉原ダイビル・コンベンションホール
第2回 地震考古学の果たす役割 2005年6月29日 東京コンファレンスセンター(飯田橋)
第1回 高く乏しい石油時代が来た 2005年6月28日 日本学術会議講堂