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地質調査総合センタートピックス

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2018年 linkicon 2017年

2018年

掲載日件名産総研関連部署
9/18 [ 研究成果 ]
東・東南アジア地域の各種の地質情報を共有する総合システムを公開 -CCOP地質情報総合共有プロジェクト-
地質調査総合センター
9/ 7 [ 研究成果 ]
活火山を含む吾妻山地域の成り立ちを解明して地質図に -福島・山形県境部の5万分の1地質図幅を刊行-
活断層・火山研究部門
地質情報研究部門
8/10 [ 研究成果 ]
微小な化石を新たな手がかりに、北海道東部の地質を解明 -5万分の1地質図幅「網走」を刊行しました-
地質情報研究部門
7/26 [ 研究成果 ]
グレートバリアリーフと氷床変動:世界遺産のグレートバリアリーフ掘削試料が明らかにした未知の急激な氷床変化
(地質情報研究部門の鈴木淳研究グループ長が共著者です。doi:10.1038/s41586-018-0335-4)
地質情報研究部門
7/24 [ 研究成果 ]
国際標準模式地の審査状況について -地層「千葉セクション」の認定へ向けて-
(産総研地質領域での共同申請者は、活断層・火山研究部門:石塚治主任研究員、地質情報研究部門:板木拓也主任研究員です。)
活断層・火山研究部門
地質情報研究部門
6/28 [ 研究成果 ]
伊豆諸島八丈島火山の陸域と海域の噴火活動の詳細な情報を提供 -八丈島火山地質図を刊行-
活断層・火山研究部門
6/25 [ 研究成果 ]
人工知能を用いた火山灰粒子の形状判別 -噴火状況の迅速な理解を目指して-
(産総研地質領域での共同発表者は、活断層・火山研究部門の大槻静香産総研特別研究員です。doi:10.1038/s41598-018-26200-2)
活断層・火山研究部門
6/21 [ 研究成果 ]
多様な微生物が協働で工業廃水中の有害物質1,4-ジオキサンを安定的に分解 -自然環境での未知微生物の役割を新たな高感度同位体追跡法で解明!-
(地圏資源環境研究部門の眞弓大介主任研究員が共同発表者です。)
地圏資源環境研究部門
6/ 7 [ 研究成果 ]
サンゴの骨格成長に寄与する共生藻の役割を解明 -広大なサンゴ礁が形成されるメカニズムの解明へ-
(地質情報研究部門の鈴木淳研究グループ長が共著者です。doi:10.1016/j.gca.2018年05月01日6)
地質情報研究部門
3/29 [ 研究成果 ]
千葉県北部地域の地下の地質構造を3次元で可視化 -国内初の3次元地質地盤図 、地震防災・減災や地質汚染対策に有用-
地質情報研究部門
2/21 [ 研究成果 ]
海洋環境の情報が正しく記録された化石サンゴを見分ける手法を開発 -過去の海洋環境の解明を加速-
(産総研地質領域での共同発表者は、地質情報研究部門の鈴木淳研究グループ長です。)
地質情報研究部門
2/19 地質標本館の日本列島の立体地質図を約40年ぶりにリニューアル -地質情報プロジェクションマッピング技術による世界最大級の地質情報展示- 地質調査総合センター