1. 2018年 1月20日 (土) 開催  [12月11日掲載] イベント

    ジオ・サロン Vol.2 「体験!メタンハイドレート」(講演者:森田澄人)

    開催場所:キッチンギャラリーKIWI(東京都中央区日本橋本町)
    【参加申込受付中】

     

  2. 2017年12月 4日 (月) 発表 [12月 7日掲載] プレスリリース

    先島諸島では、1771年八重山津波と同規模の津波が、過去2千年間に約600年の間隔で4回起きていた

    (産総研地質領域での共同発表者は、活断層・火山研究部門:宍倉正展研究グループ長です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  3. 2018年 1月10日 (水) - 2月18日 (日) 開催 [12月 1日掲載] イベント

    地質標本館 2017年度 冬の特別展
    「日本一長い国立研究所の歴史-地質図で見るGSJの135年-」

    近代日本の発展は、地質の調査から始まりました。資源開発、街造り、土地利用、海洋資源・・、明治初期からの地質調査の歴史を地質図で紹介します。

     

  4. 2017年11月16日 (木) 更新[掲載:2017年10月13日]災害と緊急調査

    霧島山新燃岳2017年噴火の関連情報

    現地調査報告へ「GSJ 地質ニュース Vol. 6 No. 11(2017):表紙・口絵等」へのリンクを掲載しました。

     

  5. 2017年11月15日 (水) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol. 6 No. 11

    GSJ 地質ニュース vol. 6 / No. 11 を発行(掲載)しました。

     

  6. 2017年11月14日 (火) 発表 [11月15日掲載] プレスリリース

    国際標準模式地の審査状況について

    -地層「千葉セクション」の認定へ向けて-
    (産総研地質領域での共同申請者は、活断層・火山研究部門:石塚 治主任研究員、地質情報研究部門:板木拓也主任研究員です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  7. 2017年11月13日 (月) 掲載 出版物とサービス

    平成 28年度沿岸域の地質・活断層調査研究報告(地質調査総合センター速報,no.74)

    平成 28年度沿岸域の地質・活断層調査研究報告を掲載しました

     

  8. 2017年10月18日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    地震発生周期解明の手掛かりとなる地球化学プロセスの計算モデル構築

    -石英脈の形成が地震の発生周期に関係している可能性を提唱-

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  9. 2017年 9月 4日 (月) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 受理論文 早期公開

    地質調査研究報告に掲載予定の論文(概報)1件を早期公開しました。

     








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  1. 2018年 1月20日 (土) 開催  [12月11日掲載] イベント

    ジオ・サロン Vol.2 「体験!メタンハイドレート」(講演者:森田澄人)

    開催場所:キッチンギャラリーKIWI(東京都中央区日本橋本町)
    【参加申込受付中】

     

  2. 2018年 1月10日 (水) - 2月18日 (日) 開催 [12月 1日掲載] イベント

    地質標本館 2017年度 冬の特別展
    「日本一長い国立研究所の歴史-地質図で見るGSJの135年-」

    近代日本の発展は、地質の調査から始まりました。資源開発、街造り、土地利用、海洋資源・・、明治初期からの地質調査の歴史を地質図で紹介します。

     

  3. 2017年10月17日 (火) - 12月27日 (水) 開催 [10月2日掲載] イベント

    地質標本館 2017年 秋の特別展 「えひめの地質 -四国の五億年-」

    愛媛県には古生代から現在まで、日本列島の歴史を語る様々な地質が分布しています。また、日本を代表する輝安鉱という鉱物の主産地でもありました。最近では南海トラフ巨大地震を予測する研究も行われています。こうした日本の地質研究の過去、現在、未来をご紹介します。

     

  4. 2017年12月 7日(木) 終了 [10月18日掲載] イベント

    第28回 GSJシンポジウム 地圏資源環境研究部門研究成果報告会
    地圏資源環境の研究ストーリー -社会へつなげる研究を目指して-

    開催場所:秋葉原ダイビル・コンベンションホール
    【事前申込は締切ました】

     

  5. 2017年 11月22日(水) 終了 [ 9月28日掲載] イベント

    第27回 GSJシンポジウム「全国版自然由来重金属類データ整備に向けて」

    開催場所:TKP東京駅日本橋カンファレンスセンターホール2A

     

  6. 2017年11月19日 (日) 終了 [ 9月 4日掲載] イベント

    地層と化石の観察会 -霞ヶ浦周辺の化石産地を訪ねて-(共催:国立科学博物館)

    霞ヶ浦周辺の地層や化石から、関東平野の成り立ちを探ります。
    詳細や応募方法はリンク先をご覧ください。(応募締切:10月18日)

     

  7. 2017年11月6日 (月) -10日(金)終了 [ 9月 19日掲載] イベント

    地質調査研修-地質調査総合センターが主体となって行う初めての企画です-

    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)

     

  8. 2017年10月13日 (金) 終了  [ 9月 5日掲載] イベント

    ジオ・サロン -初めての東京開催です-
    「日本列島地殻変動の謎に迫る」(講演者:高橋雅紀)

    開催場所:キッチンギャラリーKIWI(東京都中央区日本橋本町)

     

  9. 2017年 9月21日 (木) ・10月10日 (火) 終了  [ 7月27日掲載] イベント

    第25回・第26回 GSJシンポジウム
    「富士山5,000mの科学 -駿河湾北部の地質と自然を探る-」

    第25回  9月21日 (木) :静岡県地震防災センターないふるホール
    第26回 10月10日 (火) :東京都千代田区イイノホール&カンファレンスセンター

     

  10. 2017年 7月11日 (火) - 10月 1日 (日) 終了 [ 6月13日掲載] イベント

    地質標本館 2017年 夏の特別展
    「魅惑の鉱物 -北川隆司鉱物コレクションと青柳・今吉鉱物標本-」

    故北川隆司広島大学教授(鉱物学)が収集した鉱物コレクションは、日本各地で開かれた巡回展を通して多数の人々を魅了してきました。その巡回展の掉尾を飾る特別展を地質標本館で開催します。
     前期 7月11日~ 9月 3日:鉱物と人間生活
     後期 9月 5日~10月 1日:鉱物の分類学

     

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  1. 2017年12月 4日 (月) 発表 [12月 7日掲載] プレスリリース

    先島諸島では、1771年八重山津波と同規模の津波が、過去2千年間に約600年の間隔で4回起きていた

    (産総研地質領域での共同発表者は、活断層・火山研究部門:宍倉正展研究グループ長です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  2. 2017年11月14日 (火) 発表 [11月15日掲載] プレスリリース

    国際標準模式地の審査状況について

    -地層「千葉セクション」の認定へ向けて-
    (産総研地質領域での共同申請者は、活断層・火山研究部門:石塚 治主任研究員、地質情報研究部門:板木拓也主任研究員です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  3. 2017年10月18日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    地震発生周期解明の手掛かりとなる地球化学プロセスの計算モデル構築

    -石英脈の形成が地震の発生周期に関係している可能性を提唱-

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  4. 2017年 9月14日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    恐竜化石はなぜ鳥羽で見つかったのか?

    -志摩半島の地殻変動の歴史を編んだ5万分の1地質図幅「鳥羽」を刊行-

    産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2017年 8月28日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    日本列島の成り立ちを記録する北アルプスの地質を解明

    -富山新潟県境・泊地域の5万分の1の地質図を刊行-

    産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2017年 8月21日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴが記録した人為起源二酸化炭素の大気放出による海洋酸性化の履歴

    (地質情報研究部門の鈴木淳研究グループ長が共著者です。doi:10.1038/s41598-017-07680-0)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2017年 7月24日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    香川をつくった1億年の歴史

    -香川県初の5万分の1地質図幅「観音寺」を刊行-

    産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2017年 7月11日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    電気探査で水道管周辺の土壌を調査する技術を開発

    -路面を傷つけずに水道管の腐食リスクを推定-

    記事を読む(産総研Webサイト)

  9. 2017年 6月29日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    日本列島の地殻変動の謎を解明

    -フィリピン海プレートの動きが東西短縮を引き起こす-

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2017年 6月16日 (金) 発表 [ 6月19日掲載] プレスリリース

    プレート境界断層での温度不均質の原因を解明

    -地震動予測への応用に期待-
    (産総研地質領域での共同発表者は、活断層・火山研究部門:重松紀生主任研究員です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

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  1. 2017年 8月 7日

    シームレス傾斜量図の公開

    地形や地質の直観的な理解に役立つシームレス傾斜量図を公開しました。日本全国の傾斜量図や陰影起伏図が利用でき、描画設定を変更する機能もあります。

     

  2. 2017年 7月 4日

    出版済みの火山地質図の、ベクトルデータとWMS/WMTSを公開

    全国19地域の火山地質図データが下記 (1) および (2) から、WMS / WMTSとその2D / 3Dビューアによるプレビューが (3) からご利用いただけます。
     (1) 地質図カタログ「火山地質図」、(2) 地質図類データダウンロード
     (3) 地質情報配信サービス「火山地質図」

     

  3. 2017年 6月27日

    エナジーコーン高速全球版の公開

    G-EVER火山災害予測支援システムにおけるエナジーコーンモデルによるシミュレーション(高速版)を改良し、ASTER GDEM ver.2を用いて全球に対応しました。火砕流等の火山重力流の高速なシミュレーションが海外の火山でも行えるようになりました。

    【関連情報】ASTER GDEM ver2.ASTER-VA

  4. 2017年 4月28日

    火山噴火による火砕流の影響範囲や津波による浸水領域をすぐに画像化!

    -インターネット上で標高データの高速利用が可能に-

     

  5. 2017年 3月

    重力図(ブーゲー異常) 32 「和歌山地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  6. 2017年 3月

    土壌評価図 7 「表層土壌評価基本図 ~高知県地域~」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  7. 2017年 3月27日

    5万分の1地質図幅のベクトルデータ(シェープファイル、KMLファイル)を[10 金沢]区画内 9面分、[11 京都]区画内 8面分追加公開しました。

     

  8. 2017年 3月14日

    【トピックス】GSJ LDが「Linked Open Data チャレンジ Japan 2016 データセット部門最優秀賞」を受賞

     







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