1. 2018年11月15日 (木) 更新 [ 9月 7日 掲載]災害と緊急調査

    平成30年北海道胆振東部地震の関連情報

    北海道胆振東部で発生した地震の関連情報を公開していきます。
    「厚真町付近の地質」の図3を更新しました。

  1. 2018年 7月20日 (金) 更新 [ 7月10日掲載] 災害と緊急調査

    平成30年7月豪雨による斜面災害地の地質

    今回の豪雨では、各地で斜面崩壊が発生しており、発生地域の充分な把握ができておりませんが、いくつかの場所について地質図に基づいて地質の解説をします。


  1. 2018年11月19日 (月) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告受理論文早期公開

    地質調査研究報告に掲載予定の論文(資料・解説)1件を早期公開しました。

     

  2. 2018年11月20日 (火) - 2019年 2月17日 (日) 開催 [11月15日掲載] イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「明治からつなぐ地質の知恵 北海道の地質 -北海道命名150周年-」

    北海道の“なぜ?”に答えます。なぜ、あんな形?なぜ、資源が多い?なぜ、地震や火山が多い?なぜ、あんなに景色が美しい?どれも地質の歴史が関係しています。

     

  3. 2018年11月15日 (木) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol. 7 No.11

    GSJ 地質ニュース vol. 7 / No.11 を発行(掲載)しました。

     

  4. 2019年 1月18日(金)開催 [11月13日掲載] イベント

    第30回 GSJシンポジウム 千葉の地質と地質災害を知る

    開催場所:千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

     

  5. 2018年11月12日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    西之島の噴火が大陸生成を再現していたことを証明

    (活断層・火山研究部門の石塚 治主任研究員が共著者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2018年11月 1日 (木) 発表・掲載 ニュースリリース

    四国に残された日本列島5億年の歴史

    -20万分の1地質図幅「高知」(第2版)を刊行-

    産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2018年10月29日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    南部フォッサマグナ(伊豆衝突帯)の歴史を凝縮した身延地域の地質図を刊行

    -日本の重要な地質境界「糸魚川-静岡構造線」をまたぐ高精度な5万分の1地質図幅-

    10月30日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2018年12月16日(木)開催 [10月29日掲載] イベント

    第16回GSJジオ・サロン 「宇宙から地質Ⅱ~映画の中のウソ?ホント!?~」

    開催場所:Connecting The Dots 代々木

     

  9. 2018年10月19日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.69 No.4 (2018)

    地質調査研究報告 Vol.69 No.4 (2018)を発行(掲載)しました。

     

  10. 2018年10月18日 (木) 発表・掲載 ニュースリリース

    石垣島、宮古島などを襲った1771年八重山巨大津波の発生原因を解明

    -詳細な海底地形データの解析により大規模海底地すべりを発見-

    (活断層・火山研究部門の岡村行信首席研究員が筆頭著者です。doi:10.1038/s41598-018-31956-8)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 2018年12月 6日(木)開催 [10月16日掲載] イベント

    第29回 GSJシンポジウム 地圏資源環境研究部門研究成果報告会

    開催場所:秋葉原ダイビル・コンベンションホール

     

  12. 2018年12月11日 (火) - 12日(水) 開催 [10月12日掲載] イベント

    地形判読研修 少人数で学ぶ地形判読研修~室内作業から現地実習まで~

    研修場所:室内作業は産総研、現地実習は土浦市やつくば市周辺

     

  13. 2018年10月10日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    湖底堆積物から探る富士山の噴火史

    -本栖湖に残されていた未知の噴火の発見-

    (地質情報研究部門の中村淳路研究員と活断層・火山研究部門の藤原 治研究グループ長が共著者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  14. 2018年 8月21日 (火) - 11月18日 (日) 開催 [ 8月 1日掲載] イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「地球の時間、ヒトの時間 -アト秒から46億年まで35桁の物語-」

    恐竜が生きていたのが何千万年前か、どうやって測るか知っていますか?世界一精密な時計ってどんなものでしょう?産総研は時間を測る専門家でもあります。35桁の幅がある時間のお話を、一緒に紐解いてみましょう。

     

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  1. 2018年11月20日 (火) - 2019年 2月17日 (日) 開催 [11月15日掲載]
    イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「明治からつなぐ地質の知恵 北海道の地質 -北海道命名150周年-」

    北海道の“なぜ?”に答えます。なぜ、あんな形?なぜ、資源が多い?なぜ、地震や火山が多い?なぜ、あんなに景色が美しい?どれも地質の歴史が関係しています。

     

  2. 2019年 1月18日(金)開催 [11月13日掲載] イベント

    第30回 GSJシンポジウム 千葉の地質と地質災害を知る

    開催場所:千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

     

  3. 2018年12月16日(木)開催 [10月29日掲載] イベント

    第16回GSJジオ・サロン
    「宇宙から地質Ⅱ~映画の中のウソ?ホント!?~」

    「宇宙(そら)から地質(ジオ)」シリーズ第2弾! 遠く離れた人工衛星から地球を観察している研究者が、身近な映画を題材に、衛星情報の最前線をお伝えします。

    開催場所:Connecting The Dots 代々木

     

  4. 2018年12月 6日(木)開催 [10月16日掲載] イベント

    第29回 GSJシンポジウム 地圏資源環境研究部門研究成果報告会

    開催場所:秋葉原ダイビル・コンベンションホール

     

  5. 2018年12月11日 (火) - 12日(水) 開催 [10月12日掲載] イベント

    地形判読研修 少人数で学ぶ地形判読研修~室内作業から現地実習まで~

    研修場所:室内作業は産総研、現地実習は土浦市やつくば市周辺

     

  6. 2018年 8月21日 (火) - 11月18日 (日) 開催 [ 8月 1日掲載] イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「地球の時間、ヒトの時間 -アト秒から46億年まで35桁の物語-」

    恐竜が生きていたのが何千万年前か、どうやって測るか知っていますか?世界一精密な時計ってどんなものでしょう?産総研は時間を測る専門家でもあります。35桁の幅がある時間のお話を、一緒に紐解いてみましょう。

     

  7. 2018年10月29日 (月) - 11月 2日(金) 終了 [ 9月 5日掲載] イベント

    2018年度秋期地質調査研修-地質調査総合センターが主体となって行う企画です-

    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)

     

  8. 2018年 9月 7日 (金)- 9日 (日) 開催 中止 [ 9月 6日更新] イベント

    「地質情報展2018北海道」

    北海道地域の「地質」についてわかりやすく解説する特別展です。小学校入学前のお子様から大人まで、様々な体験学習コーナーでの実験・実演を通じて、楽しみながら「地質」を学んでいただけるイベントです。
    開催場所:かでる2・7 北海道立道民活動センター(札幌市中央区北2条西7丁目)

    【お知らせ】2018.09.06 (17:00)「9月6日北海道で発生しました震度7の地震を受けまして、地質情報展2018北海道「明治からつなぐ地質の知恵」の開催は全日程について中止といたしました。」
    【お知らせ】「9月6日北海道で発生しました震度7の地震を受けまして、地質情報展2018北海道「明治からつなぐ地質の知恵」の7日(金)の開催は中止にいたします。また、8日(土)および9日(日)の開催については追って当ウエブサイトにてご連絡いたします。」

     

  9. 2018年 8月25日 (土) 終了 [ 7月12日掲載] イベント

    地質標本館 地球なんでも相談

    地質標本館を夏休みの自由研究に活用してみてはいかがですか?岩石・鉱物・化石や、地質全般に関する相談を受け付けます。

     

  10. 2018年 8月24日 (金) 終了 [ 7月12日掲載] イベント

    地質標本館 夏休みイベント 化石クリーニング体験教室 2018

    化石クリーニングを体験してみませんか?木の葉の化石が入った岩石をハンマーとタガネを使って割り、化石をきれいにして取り出す体験ができます。 【事前申し込み制】

     

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  1. 2018年11月12日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    西之島の噴火が大陸生成を再現していたことを証明

    (活断層・火山研究部門の石塚 治主任研究員が共著者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2018年10月29日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    南部フォッサマグナ(伊豆衝突帯)の歴史を凝縮した身延地域の地質図を刊行

    -日本の重要な地質境界「糸魚川-静岡構造線」をまたぐ高精度な5万分の1地質図幅-

    10月30日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  3. 2018年10月10日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    湖底堆積物から探る富士山の噴火史

    -本栖湖に残されていた未知の噴火の発見-

    (地質情報研究部門の中村淳路研究員と活断層・火山研究部門の藤原 治研究グループ長が共著者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2018年 9月19日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    日本を分断する糸魚川-静岡構造線最北部の謎が明らかに

    -新潟県南西部、「糸魚川」地域の5万分の1地質図幅を刊行-

    9月20日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2018年 9月18日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    東・東南アジア地域の各種の地質情報を共有する総合システムを公開

    -CCOP地質情報総合共有プロジェクト-

    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2018年 9月 7日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    活火山を含む吾妻山地域の成り立ちを解明して地質図に

    -福島・山形県境部の5万分の1地質図幅を刊行-

    9月18日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2018年 8月10日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    微小な化石を新たな手がかりに、北海道東部の地質を解明

    -5万分の1地質図幅「網走」を刊行しました-

    産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2018年 7月26日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    グレートバリアリーフと氷床変動:世界遺産のグレートバリアリーフ掘削試料が明らかにした未知の急激な氷床変化

    (地質情報研究部門の鈴木淳研究グループ長が共著者です。doi:10.1038/s41586-018-0335-4)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  9. 2018年 6月25日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    人工知能を用いた火山灰粒子の形状判別

    -噴火状況の迅速な理解を目指して-

    (産総研地質領域での共同発表者は、活断層・火山研究部門の大槻静香産総研特別研究員です。doi:10.1038/s41598-018-26200-2)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2018年 6月15日 (金) 発表 [ 6月21日掲載] プレスリリース

    多様な微生物が協働で工業廃水中の有害物質1,4-ジオキサンを安定的に分解

    -自然環境での未知微生物の役割を新たな高感度同位体追跡法で解明!-

    (地圏資源環境研究部門の眞弓大介主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 2018年 6月 7日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴの骨格成長に寄与する共生藻の役割を解明

    -広大なサンゴ礁が形成されるメカニズムの解明へ-

    (地質情報研究部門の鈴木淳研究グループ長が共著者です。doi:10.1016/j.gca.2018.05.016)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  12. 2018年 3月29日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    千葉県北部地域の地下の地質構造を3次元で可視化

    -国内初の3次元地質地盤図 、地震防災・減災や地質汚染対策に有用-

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  13. 2017年12月 4日 (月) 発表 [12月 7日掲載] プレスリリース

    先島諸島では、1771年八重山津波と同規模の津波が、過去2千年間に約600年の間隔で4回起きていた

    (産総研地質領域での共同発表者は、活断層・火山研究部門:宍倉正展研究グループ長です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

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  1. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     

  2. 2018年 3月 9日

    重力図(ブーゲー異常) 33 「金沢地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  3. 2017年 8月 7日

    シームレス傾斜量図の公開

    地形や地質の直観的な理解に役立つシームレス傾斜量図を公開しました。日本全国の傾斜量図や陰影起伏図が利用でき、描画設定を変更する機能もあります。

     

  4. 2017年 7月 4日

    出版済みの火山地質図の、ベクトルデータとWMS/WMTSを公開

    全国19地域の火山地質図データが下記 (1) および (2) から、WMS / WMTSとその2D / 3Dビューアによるプレビューが (3) からご利用いただけます。
     (1) 地質図カタログ「火山地質図」、(2) 地質図類データダウンロード
     (3) 地質情報配信サービス「火山地質図」

     

  5. 2017年 6月27日

    エナジーコーン高速全球版の公開

    G-EVER火山災害予測支援システムにおけるエナジーコーンモデルによるシミュレーション(高速版)を改良し、ASTER GDEM ver.2を用いて全球に対応しました。火砕流等の火山重力流の高速なシミュレーションが海外の火山でも行えるようになりました。

    【関連情報】ASTER GDEM ver2.ASTER-VA

  6. 2017年 4月28日

    火山噴火による火砕流の影響範囲や津波による浸水領域をすぐに画像化!

    -インターネット上で標高データの高速利用が可能に-

     

  7. 2017年 3月27日

    5万分の1地質図幅のベクトルデータ(シェープファイル、KMLファイル)を[10 金沢]区画内 9面分、[11 京都]区画内 8面分追加公開しました。

     









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