1. 2021年 1月25日 (月) 発表・掲載  主な研究成果

    Jリーグのスタジアムやクラブハウスなどで新型コロナウイルス感染予防のための調査(第二報)

    (地圏資源環境研究部門 保高 徹生 研究グループ長らがJリーグらと共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2021年 1月22日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 受理論文早期公開

    地質調査研究報告に掲載予定の論文2件を早期公開しました。

     

  3. 2021年 1月20日 (水) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol. 9 No.11

    GSJ 地質ニュース vol. 9 / No.11 を発行(掲載)しました。

     

  4. 2021年 1月12日 (火) 発表・掲載  主な研究成果

    Jリーグのスタジアムやクラブハウスなどで新型コロナウイルス感染予防のための調査(第一報)

    (地圏資源環境研究部門 保高 徹生 研究グループ長らがJリーグらと共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2021年 2月 5日 (金) 開催 [ 1月12日掲載] イベント

    第33回 地質調査総合センターシンポジウム 地圏資源環境研究部門 研究成果報告会

    「地圏に関わる社会課題の解決に向けて」
    【事前登録制・オンライン(Microsoft Teams ライブイベント)開催】

     

  6. 2021年 1月 4日 (月) 掲載

    火山噴火予知連絡会に提出した資料を掲載

    「口永良部島における火山ガス組成観測結果 (2020年6~11月)」を掲載しました。

     

  7. 2020年12月16日 (水) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.71 No.6 (2020)

    地質調査研究報告 Vol.71 No.6 (2020)を発行(掲載)しました。

     

  8. 2021年 1月 5日 (火) - 2月28日 (日) 開催 [12月16日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「祝チバニアン誕生!拡大版―もっと知りたい千葉時代―」

    「チバニアン」の第2弾。前回の内容に加え、所蔵の標本から、全国各地のチバニアンを集めて展示します。 また、地磁気が逆転するときの「ふらふら運動」を最新の研究成果とともにご紹介します。

     

  9. 2020年12月14日 (月) 発表 [12月15日掲載]  プレスリリース

    地下で発見!ゲノムが膜で包まれたバクテリア

    (地圏資源環境研究部門 片山 泰樹 主任研究員が生物プロセス研究部門、日本電子株式会社、科学技術振興機構と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2020年12月 4日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    深海掘削により室戸岬沖の海底下生命圏の実態とその温度限界を解明

    (地圏資源環境研究部門 金子 雅紀 主任研究員が海洋研究開発機構、高知大学、東京大学、京都大学、神戸大学と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 一覧へ


  1. 第33回 地質調査総合センターシンポジウム 地圏資源環境研究部門 研究成果報告会

    2021年 2月 5日 (金) 開催 [ 1月12日掲載] イベント

    第33回 地質調査総合センターシンポジウム 地圏資源環境研究部門 研究成果報告会

    「地圏に関わる社会課題の解決に向けて」
    【事前登録制・オンライン(Microsoft Teams ライブイベント)開催】

     

  2. 地質標本館 特別展「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」

    2021年 1月 5日 (火) - 2月28日 (日) 開催 [12月16日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「祝チバニアン誕生!拡大版―もっと知りたい千葉時代―」

    「チバニアン」の第2弾。前回の内容に加え、所蔵の標本から、全国各地のチバニアンを集めて展示します。 また、地磁気が逆転するときの「ふらふら運動」を最新の研究成果とともにご紹介します。

     

  3. 地質標本館 特別展「深海の新しい資源にせまる-SIPプロジェクトによる革新的な地質調査-」

    2020年10月 6日 (火) -12月27日 (日) 終了 [ 9月24日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「深海の新しい資源にせまる-SIPプロジェクトによる革新的な地質調査-」

    日本に近い深海で、たくさんのレアアースを含む地層が発見されました。レアアースは、これからの産業を支える、とても貴重な資源です。その分布と状態を調べ、効率のよい回収技術を確立するため、国のプロジェクト・SIP「革新的深海資源調査技術」ではさまざまな技術開発を進めています。本特別展では主に地層の様子を調べるための地質学的なアプローチについてご紹介します。

     

  4. 地質標本館 企画展 「海で暮らした?デスモスチルス」

    2020年 9月15日 (火) -11月 1日 (日) 終了 [ 9月 8日掲載] イベント

    地質標本館 企画展 「海で暮らした?デスモスチルス」

    謎の絶滅生物デスモスチルス。海岸近くで暮らしていたといわれていますが、最近の研究では“海の中をスイスイ泳いでいた”そうです。 デスモスチルスの“本物”の頭骨化石や、頭骨の3Dデジタルデータを使った展示を公開します。

     

  5. 2020年10月26日(月)-10月30日(金) 終了 [6月29日(月)掲載] イベント

    2020年度 第2回 地質調査研修 (経験者向け)

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:島根県出雲市

     

  6. 地質標本館 特別展「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」

    2020年 7月 7日 (火) - 9月22日 (火・祝) 終了 [ 8月25日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」

    日本の地名から初めて地質時代の名前に認められた『チバニアン』。この地層で発見された地磁気の逆転が大きなきっかけとなりました。チバニアンってなに?地磁気?そして逆転?そんな疑問の答えやこれまでの研究の成果などをまとめて紹介します。
    開催期間を延長しました!

     

  7. 2020年10月12日(月)-10月16日(金) 終了 [9月23日(水)更新] イベント

    2020年度 第1回 追加 地質調査研修 (未経験者向け)

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県いわき市

     

  8. 一覧へ(イベント一覧は、一部改修中のため更新されていません。)


  1. 2020年12月14日 (月) 発表 [12月15日掲載]  プレスリリース

    地下で発見!ゲノムが膜で包まれたバクテリア

    (地圏資源環境研究部門 片山 泰樹 主任研究員が生物プロセス研究部門、日本電子株式会社、科学技術振興機構と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2020年12月 4日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    深海掘削により室戸岬沖の海底下生命圏の実態とその温度限界を解明

    (地圏資源環境研究部門 金子 雅紀 主任研究員が海洋研究開発機構、高知大学、東京大学、京都大学、神戸大学と共同で行った研究の成果です。)

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  3. 2020年10月20日 (火) 発表・掲載   プレスリリース

    西日本で初めて大規模な大地の反転構造を発見

    -内陸地震を引き起こす活断層の解明に貢献-
    (地質情報研究部門 宮川 歩夢 主任研究員らが行った研究の成果です。)

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  4. 2020年10月 1日 (木) 発表・掲載   プレスリリース

    3D地図の作成に活用できる高精度標高タイルを公開

    (地質情報研究部門 西岡 芳晴 研究グループ長らが行った研究の成果です。)

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  5. 2020年 9月 2日 (水) 発表・掲載   プレスリリース

    「チバニアン」の地層から明らかになった直近の地磁気逆転の全体像

    (地質情報研究部門 羽田 裕貴 特別研究員が国立極地研究所、茨城大学と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2020年 8月 3日 (月) 発表・掲載   プレスリリース

    プレート境界付近に存在する水は地震後も高い圧力を保持

    -水は南海トラフ巨大地震と深く関係-
    (活断層・火山研究部門 大坪 誠 主任研究員が東京大学、東京海洋大学、アメリカ地質調査所と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2020年 6月23日 (火) 発表・掲載   プレスリリース

    南海トラフ沿いにおける地殻変動監視の強化について

    (気象庁による地殻変動監視強化に活断層・火山研究部門で管理しているデータが活用されます。)

     

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  8. 2020年 6月22日 (月) 発表 [ 6月23日掲載]   プレスリリース

    琉球諸島のヤシガニの遺伝的多様性と集団構造が明らかに

    -ヤシガニ資源管理に向けた科学的知見の提供-
    (地質情報研究部門 頼末武史元協力研究員、井口 亮 主任研究員が沖縄県立芸術大学、宮崎大学と共同で行った研究の成果です。)

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  9. 一覧へ


  1. 2020年12月28日 (月) 掲載

    浸水シミュレーションを公開(12月25日公開)

    シームレス標高タイルを利用した浸水シミュレーションを公開しました。水位を自由に指定して浸水域を表示することができます。

     

  2. 2020年12月18日 (金) 掲載

    重力図(ブーゲー異常) 34 「名古屋地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  3. 2020年10月 1日 (木) 掲載

    シームレス標高タイルを公開

    兵庫県高精度標高タイルを含むシームレス標高タイルを公開しました。3D地図サイトの作成やシミュレーション等にご利用いただけます。

     

  4. 2020年 7月 2日 (木) 掲載

    地熱情報データベースを公開

    温泉や地熱調査井など,日本における地熱調査研究で整備されてきた情報をデータベースとして公開しました。

     

  5. 2019年12月20日 (金) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウンロードファイル更新

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウロードファイル(シェープファイル)を更新しました。

     

  6. 2019年 5月14日 (火) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 の新表示システムを公開

    メイン画面がV2版になり、現在位置の表示、活断層や火山の表示とデータベースへのリンク、3D表示、凡例の用語説明、凡例絞り込み表示(PCのみ)などに対応しました。

     

  7. 2019年 4月23日 (火) 掲載

    地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブを公開

    これまで、貴重資料データベースとして公開してきた出版資料について、IIIF(International Image Interoperability Framework)に対応した配信を始めました。IIIF対応のビューア「地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブ」からご利用いただけます。

     

  8. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     



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