1. 2019年11月23日 (土) 開催 [10月18日掲載] イベント

    GSSPシンポジウム ~国際層序の意味と意義~

    現在、我が国初めてのGSSPの認定をめぐり、地質学界のみならず社会の耳目を集めています。本シンポジウムでは、これまでの国際層序に関する取組みを含めて、改めてその意味・意義、その詳細を再確認します。

    会場:産総研つくば中央 共用講堂
    (日本地質学会が主催、地質調査総合センターと日本古生物学会が共催です。)

    日本地質学会のサイトへ

     

  2. 2019年12月12日 (木) 開催 [10月17日掲載] イベント

    第32回 地質調査総合センターシンポジウム 「神奈川の地質と災害」

    【事前登録制】 会場:TKPガーデンシティ横浜 ホールA

     

  3. 2019年12月 6日 (金) 開催 [10月17日掲載] イベント

    第31回 地質調査総合センターシンポジウム 地圏資源環境研究部門研究成果報告会
    「地下水、土壌、地中熱の基盤データ整備と利活用」

    【事前登録制】 会場:秋葉原ダイビル・コンベンションホール

     

  4. 2019年10月 1日 (火) - 11月 4日(月・祝)開催 [10月 9日掲載] イベント

    地質標本館 企画展 「恐竜とアンモナイト -白亜紀の日本を語る化石-」

    「化石の日」を記念して企画展を開催します。福井県立恐竜博物館と連携し、恐竜博物館のフクイラプトル、フクイサウルスのレプリカの一部を展示し、合わせて地質標本館所蔵のアンモナイトを展示します。まだ形のなかったころの日本の白亜紀をぜひ感じてください。

     

  5. 2019年10月 8日 (火) - 2020年 1月 5日 (日) 開催 [10月 3日掲載] イベント

    地質標本館 2019年度 特別展
    「日本初!日本列島大分析 元素で見る『地球化学図』」

    私たちの足元には、どんな元素がどれくらい存在しているのか?なぜそこにあるのか?そんな疑問への助けとなるのが「地球化学図」です。
    10月26日(土)には、特別講演会(「地球化学図」の見方)を行います。

     

  6. 2019年11月23日 (土) 開催 [ 10月 1日掲載] イベント

    地層と化石の観察会 -霞ヶ浦周辺の化石産地を訪ねて-

    霞ヶ浦周辺の地層や化石から、関東平野の成り立ちを探ります。
    申込締切:10月20日(日)(地質調査総合センターと国立科学博物館の共催です。) 

    国立科学博物館のサイトへ

  7. 2019年 9月24日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    陸化した深海底堆積物の詳細な分布を示した地質図が完成

    -千葉県房総半島東部の5万分の1地質図幅「上総大原」-
    この地質図幅は、産総研が提携する委託販売先より9月25日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2019年 9月21日 (土) 発表 [ 9月24日掲載]   プレスリリース

    九州・パラオ海嶺に過去2000万年間の連続的な堆積物があることを発見

    -1973年に掘削されたレガシー試料の再解析-
    (地質情報研究部門:板木 拓也 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  9. 2019年 9月17日 (火) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol. 8 No.9

    GSJ 地質ニュース vol. 8 / No.9 を発行(掲載)しました。

     

  10. 2019年 8月30日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.70 No.4 (2019)

    地質調査研究報告 Vol.70 No.4 (2019)を発行(掲載)しました。

     

  11. 2019年 8月30日 (金) 掲載

    2019年8月22日阿蘇中岳噴出物の構成粒子の特徴

    火山噴火予知連絡会に阿蘇火山の降灰分析結果を提出しました。

     

  12. 2019年 8月23日 (金) 発表・掲載 ニュースリリース

    能登半島北部周辺に刻まれた日本海発達の歴史

    -20万分の1地質図幅「輪島」(第2版)を刊行-
    この地質図幅は、産総研が提携する委託販売先より8月27日頃から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  13. 2019年10月28日 (月) - 11月 1日(金) 開催 [ 8月 21日掲載] イベント

    2019年度秋期地質調査研修

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-

    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)

     

  14. 2019年 8月 22日 (木) 更新 [ 8月 8日掲載] 災害と緊急調査

    浅間火山2019年噴火に関する情報

    火山噴火予知連絡会に、2019年8月7日噴火による降灰分布を、浅間山降灰合同調査班として提出しました。

     

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  1. 「GSSPシンポジウム ~国際層序の意味と意義」

    2019年11月23日 (土) 開催 [10月18日掲載] イベント

    GSSPシンポジウム ~国際層序の意味と意義~

    現在、我が国初めてのGSSPの認定をめぐり、地質学界のみならず社会の耳目を集めています。本シンポジウムでは、これまでの国際層序に関する取組みを含めて、改めてその意味・意義、その詳細を再確認します。

    会場:産総研つくば中央 共用講堂
    (日本地質学会が主催、地質調査総合センターと日本古生物学会が共催です。)

    日本地質学会のサイトへ

     

  2. 「第32回 地質調査総合センターシンポジウム」

    2019年12月12日 (木) 開催 [10月17日掲載] イベント

    第32回 地質調査総合センターシンポジウム
    「神奈川の地質と災害」

    【事前登録制】 会場:TKPガーデンシティ横浜 ホールA

     

  3. 「第31回 地質調査総合センターシンポジウム」

    2019年12月 6日 (金) 開催 [10月17日掲載] イベント

    第31回 地質調査総合センターシンポジウム 地圏資源環境研究部門研究成果報告会
    「地下水、土壌、地中熱の基盤データ整備と利活用」

    【事前登録制】 会場:秋葉原ダイビル・コンベンションホール

     

  4. 地質標本館 企画展「恐竜とアンモナイト -白亜紀の日本を語る化石-」

    2019年10月 1日 (火) - 11月 4日(月・祝)開催 [10月 9日掲載] イベント

    地質標本館 企画展
    「恐竜とアンモナイト -白亜紀の日本を語る化石-」

    「化石の日」を記念して企画展を開催します。福井県立恐竜博物館と連携し、恐竜博物館のフクイラプトル、フクイサウルスのレプリカの一部を展示し、合わせて地質標本館所蔵のアンモナイトを展示します。まだ形のなかったころの日本の白亜紀をぜひ感じてください。

     

  5. 地質標本館 2019年度 特別展「日本初!日本列島大分析 元素で見る『地球化学図』」

    2019年10月 8日 (火) - 2020年 1月 5日 (日) 開催 [10月 3日掲載] イベント

    地質標本館 2019年度 特別展
    「日本初!日本列島大分析 元素で見る『地球化学図』」

    私たちの足元には、どんな元素がどれくらい存在しているのか?なぜそこにあるのか?そんな疑問への助けとなるのが「地球化学図」です。
    10月26日(土)には、特別講演会(「地球化学図」の見方)を行います。

     

  6. 2019年11月23日 (土) 開催 [ 10月 1日掲載] イベント

    地層と化石の観察会 -霞ヶ浦周辺の化石産地を訪ねて-

    霞ヶ浦周辺の地層や化石から、関東平野の成り立ちを探ります。
    申込締切:10月20日(日)(地質調査総合センターと国立科学博物館の共催です。) 

    国立科学博物館のサイトへ

  7. 2019年10月28日 (月) - 11月 1日(金) 開催 [ 8月 21日掲載] イベント

    2019年度秋期地質調査研修

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-

    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)

     

  8. 地質標本館 2019年度 特別展「美しい砂の世界-日本の砂、世界の砂、地層の砂-」

    2019年 7月 9日 (火) - 10月 6日 (日) 終了 [ 5月31日掲載] イベント

    地質標本館 2019年度 特別展
    「美しい砂の世界-日本の砂、世界の砂、地層の砂-」

    砂とひとことで言ってもそれはさまざま。いろんな地域の砂は、それぞれいろんな表情を持っています。砂にはいろんな情報が込められていて、いろんなことを教えてくれます。特別展ではたくさんの砂をご紹介します。この機会に「美しい砂の世界」をのぞき込んでみてはいかがですか。
    7月20日(土)には、一般公開特別講演を行います。

     

  9. 地質情報展2019やまぐち

    2019年 9月21日 (土)- 23日 (月/祝) 終了 [ 7月19日掲載] イベント

    「地質情報展2019やまぐち」

    山口県地域の「地質」についてわかりやすく解説する特別展です。小学校入学前のお子様から大人まで、様々な体験学習コーナーでの実験・実演を通じて、楽しみながら「地質」を学んでいただけるイベントです。ぜひ、ご来場ください。

    開催場所:山口大学吉田キャンパス大学会館(山口県山口市吉田1677-1)

     

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  1. 2019年 9月24日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    陸化した深海底堆積物の詳細な分布を示した地質図が完成

    -千葉県房総半島東部の5万分の1地質図幅「上総大原」-
    この地質図幅は、産総研が提携する委託販売先より9月25日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2019年 9月21日 (土) 発表 [ 9月24日掲載]   プレスリリース

    九州・パラオ海嶺に過去2000万年間の連続的な堆積物があることを発見

    -1973年に掘削されたレガシー試料の再解析-
    (地質情報研究部門:板木 拓也 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  3. 2019年 8月20日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    十和田湖の成り立ちを示す高精細地質図を刊行

    -青森・秋田県境の5万分の1地質図幅「十和田湖」-
    この地質図幅は、産総研が提携する委託販売先より8月21日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2019年 7月31日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    世界が注目する変成岩地域の地質図が完成

    -四国山地の成り立ちを語る5万分の1地質図幅「本山」を刊行-
    この地質図幅は、産総研が提携する委託販売先より8月9日から委託販売を開始します。

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  5. 2019年 7月25日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    100℃以下の低温廃熱を利用できる蓄熱システムの本格実証試験を開始

    -オフライン熱輸送型と定置型での通年実証-

    (産総研地質領域では、地圏資源環境研究部門:鈴木正哉研究グループ長・森本和也主任研究員が共同発表者です。)

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  6. 2019年 6月14日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    大阪平野が持つ地中熱ポテンシャルを「見える化」

    -地下水資源を活かした新たな都市づくりに向けて-

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2019年 5月31日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    ひと目でわかる「地下水の地図」をウェブサイトで公開

    -誰もが地下水の情報を閲覧できる環境づくり-

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  8. 2019年 2月19日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    和歌山以南の温帯域が準絶滅危惧種のサンゴの避難場所として機能/サンゴの遺伝子解析による生物集団の安定性の評価

    (地質情報研究部門:井口 亮 主任研究員が共同発表者です。)

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  9. 2019年 2月14日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    桜島火山の大規模噴火に共通の前駆過程を発見

    -マグマはごく浅部から噴出-
    (活断層・火山研究部門:下司信夫 研究グループ長が共同発表者です。)

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  10. 2019年 1月30日 (火) 発表 [ 1月31日掲載] プレスリリース

    日本列島直下に沈み込むプレート内の水の挙動がスロー地震発生に関係

    -南海トラフでのスロー地震のメカニズムの理解へ道筋-
    (活断層・火山研究部門:大坪 誠 主任研究員、地質情報研究部門:宮川歩夢 主任研究員が共同発表者です。)

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  11. 2019年 1月22日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴがもつ緑色蛍光タンパク質の働きが明らかに

    -蛍光による共生パートナーの誘引-

    (地質情報研究部門の井口 亮 主任研究員が共著者です。DOI:10.1073/pnas.1812257116)

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  1. 2019年 5月14日 (火) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 の新表示システムを公開

    メイン画面がV2版になり、現在位置の表示、活断層や火山の表示とデータベースへのリンク、3D表示、凡例の用語説明、凡例絞り込み表示(PCのみ)などに対応しました。

     

  2. 2019年 4月23日 (火) 掲載

    地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブを公開

    これまで、貴重資料データベースとして公開してきた出版資料について、IIIF(International Image Interoperability Framework)に対応した配信を始めました。IIIF対応のビューア「地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブ」からご利用いただけます。

     

  3. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     

  4. 2018年 3月 9日

    重力図(ブーゲー異常) 33 「金沢地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  5. 2017年 8月 7日

    シームレス傾斜量図の公開

    地形や地質の直観的な理解に役立つシームレス傾斜量図を公開しました。日本全国の傾斜量図や陰影起伏図が利用でき、描画設定を変更する機能もあります。

     

  6. 2017年 7月 4日

    出版済みの火山地質図の、ベクトルデータとWMS/WMTSを公開

    全国19地域の火山地質図データが下記 (1) および (2) から、WMS / WMTSとその2D / 3Dビューアによるプレビューが (3) からご利用いただけます。
     (1) 地質図カタログ「火山地質図」、(2) 地質図類データダウンロード
     (3) 地質情報配信サービス「火山地質図」

     

  7. 2017年 6月27日

    エナジーコーン高速全球版の公開

    G-EVER火山災害予測支援システムにおけるエナジーコーンモデルによるシミュレーション(高速版)を改良し、ASTER GDEM ver.2を用いて全球に対応しました。火砕流等の火山重力流の高速なシミュレーションが海外の火山でも行えるようになりました。

    【関連情報】ASTER GDEM ver2.ASTER-VA

  8. 2017年 4月28日

    火山噴火による火砕流の影響範囲や津波による浸水領域をすぐに画像化!

    -インターネット上で標高データの高速利用が可能に-

     

  9. 2017年 3月27日

    5万分の1地質図幅のベクトルデータ(シェープファイル、KMLファイル)を[10 金沢]区画内 9面分、[11 京都]区画内 8面分追加公開しました。

     


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