1. 2019年 1月 4日 (金) 掲載災害と緊急調査

    平成31年 (2019年)1月3日に熊本県熊本地方で発生した地震の関連情報

    1月4日の地震調査委員会(臨時会)に提出した資料を掲載しました。

  1. 2018年11月15日 (木) 更新 [ 9月 7日 掲載]災害と緊急調査

    平成30年北海道胆振東部地震の関連情報

    「厚真町付近の地質」の図3を更新しました。


  1. 2019年 2月19日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    和歌山以南の温帯域が準絶滅危惧種のサンゴの避難場所として機能/サンゴの遺伝子解析による生物集団の安定性の評価

    (地質情報研究部門:井口 亮 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2019年 2月19日 (火) - 4月14日 (日) 開催 [ 2月18日掲載] イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「GSJのピカイチ研究-2018年のプレスリリース、主な研究成果より-」

    今回の展示では、2018年に地質調査総合センター(GSJ)から発信した特筆すべき研究成果18件をまとめて紹介いたします。

     

  3. 2019年 2月15日 (金) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol. 8 No.2

    GSJ 地質ニュース vol. 8 / No.2 を発行(掲載)しました。

     

  4. 2019年 2月14日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    桜島火山の大規模噴火に共通の前駆過程を発見

    -マグマはごく浅部から噴出-
    (活断層・火山研究部門:下司信夫 研究グループ長が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2019年 3月29日 (金)- 31日 (日) 開催 [ 2月 5日掲載] イベント

    「地質情報展2019北海道」

    北海道地域の「地質」についてわかりやすく解説する特別展です。

    開催場所:かでる2・7 北海道立道民活動センター(札幌市中央区北2条西7丁目)

     

  6. 2019年 2月 4日 (月) 発表・掲載 ニュースリリース

    愛知県瀬戸地域に分布する未利用原料「青サバ」の賦存状況と利用技術開発

    -陶磁器原料の枯渇対策に向けて-
    (地圏資源環境研究部門:高木哲一 上級主任研究員、鉱物資源研究グループ 綱澤有輝 研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2019年 1月30日 (火) 発表 [ 1月31日掲載] プレスリリース

    日本列島直下に沈み込むプレート内の水の挙動がスロー地震発生に関係

    -南海トラフでのスロー地震のメカニズムの理解へ道筋-
    (活断層・火山研究部門:大坪 誠 主任研究員、地質情報研究部門:宮川歩夢 主任研究員が共著者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2019年 1月22日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴがもつ緑色蛍光タンパク質の働きが明らかに

    -蛍光による共生パートナーの誘引-

    (地質情報研究部門の井口亮主任研究員が共著者です。DOI:10.1073/pnas.1812257116)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  9. 2019年 1月18日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 受理論文早期公開

    地質調査研究報告に掲載予定の論文6件を早期公開しました。

     

  10. 2019年 1月18日 (金) 掲載 出版物とサービス

    海陸シームレス地質情報集「房総半島東部沿岸域」

    海陸シームレス地質情報集「房総半島東部沿岸域」の研究成果を発行(掲載)しました。

     

  11. 2018年12月28日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.69 No.6 (2018)

    地質調査研究報告 Vol.69 No.6 (2018)を発行(掲載)しました。

     

  12. 2019年 2月16日(土) 開催 [12月25日掲載] イベント

    第17回GSJジオ・サロン
    「凸凹(でこぼこ)な日本列島!? -模型でひもとく大地の成り立ち-」

    人生も日本列島も、山あり!?谷あり!? でも、最初から凸凹だったわけではありません。一緒に模型を組み立てながら、山国誕生の謎をひもといていきましょう。

    開催場所:ヤフー株式会社 オープンコラボレーションスペース「LODGE」

     

  13. 2018年11月30日 (金) 掲載

    クラウドファンディング 挑戦中!

    -北海道地震で中止となった「地質情報展」を実現したい!-

    クラウドファンディングサイトへ

     

  14. 一覧へ


  1. 地質標本館 2018年度 特別展「GSJのピカイチ研究-2018年のプレスリリース、主な研究成果より-」

    2019年 2月19日 (火) - 4月14日 (日) 開催 [ 2月18日掲載] イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「GSJのピカイチ研究-2018年のプレスリリース、主な研究成果より-」

    今回の展示では、2018年に地質調査総合センター(GSJ)から発信した特筆すべき研究成果18件をまとめて紹介いたします。

     

  2. 地質情報展2018北海道

    2019年 3月29日 (金)- 31日 (日) 開催 [ 2月 5日掲載] イベント

    「地質情報展2019北海道」

    北海道地域の「地質」についてわかりやすく解説する特別展です。

    開催場所:かでる2・7 北海道立道民活動センター(札幌市中央区北2条西7丁目)

     

  3. 第17回GSJジオ・サロン「凸凹(でこぼこ)な日本列島!? -模型でひもとく大地の成り立ち-」

    2019年 2月16日(土) 開催 [12月25日掲載] イベント

    第17回GSJジオ・サロン
    「凸凹(でこぼこ)な日本列島!? -模型でひもとく大地の成り立ち-」

    人生も日本列島も、山あり!?谷あり!? でも、最初から凸凹だったわけではありません。一緒に模型を組み立てながら、山国誕生の謎をひもといていきましょう。

    開催場所:ヤフー株式会社 オープンコラボレーションスペース「LODGE」

     

  4. 地質標本館 2018年度 特別展「明治からつなぐ地質の知恵 北海道の地質 -北海道命名150周年-」

    2018年11月20日 (火) - 2019年 2月17日 (日) 終了 [11月15日掲載]
    イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「明治からつなぐ地質の知恵 北海道の地質 -北海道命名150周年-」

    北海道の“なぜ?”に答えます。なぜ、あんな形?なぜ、資源が多い?なぜ、地震や火山が多い?なぜ、あんなに景色が美しい?どれも地質の歴史が関係しています。

     

  5. 第30回 GSJシンポジウム 千葉の地質と地震災害を知る

    2019年 1月18日(金) 終了 [11月13日掲載] イベント

    第30回 GSJシンポジウム 千葉の地質と地震災害を知る

    開催場所:千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)

     

  6. 第16回GSJジオ・サロン「宇宙から地質Ⅱ~映画の中のウソ?ホント!?~」

    2018年12月16日(日) 終了 [10月29日掲載] イベント

    第16回GSJジオ・サロン
    「宇宙から地質Ⅱ~映画の中のウソ?ホント!?~」

    「宇宙(そら)から地質(ジオ)」シリーズ第2弾! 遠く離れた人工衛星から地球を観察している研究者が、身近な映画を題材に、衛星情報の最前線をお伝えします。

    開催場所:Connecting The Dots 代々木

     

  7. 2018年12月11日 (火) - 12日(水) 終了 [10月12日掲載] イベント

    地形判読研修 少人数で学ぶ地形判読研修~室内作業から現地実習まで~

    研修場所:室内作業は産総研、現地実習は土浦市やつくば市周辺

     

  8. 第29回 GSJシンポジウム 地圏資源環境研究部門研究成果報告会

    2018年12月 6日(木)終了 [10月16日掲載] イベント

    第29回 GSJシンポジウム 地圏資源環境研究部門研究成果報告会

    開催場所:秋葉原ダイビル・コンベンションホール

     

  9. 地質標本館 2018年度 特別展 「地球の時間、ヒトの時間 -アト秒から46億年まで35桁の物語-」

    2018年 8月21日 (火) - 11月18日 (日) 終了 [ 8月 1日掲載] イベント

    地質標本館 2018年度 特別展
    「地球の時間、ヒトの時間 -アト秒から46億年まで35桁の物語-」

    恐竜が生きていたのが何千万年前か、どうやって測るか知っていますか?世界一精密な時計ってどんなものでしょう?産総研は時間を測る専門家でもあります。35桁の幅がある時間のお話を、一緒に紐解いてみましょう。

     

  10. 2018年10月29日 (月) - 11月 2日(金) 終了 [ 9月 5日掲載] イベント

    2018年度秋期地質調査研修-地質調査総合センターが主体となって行う企画です-

    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)

     

  11. 地質情報展2018北海道

    2018年 9月 7日 (金)- 9日 (日) 開催 中止 [ 9月 6日更新] イベント

    「地質情報展2018北海道」

    北海道地域の「地質」についてわかりやすく解説する特別展です。小学校入学前のお子様から大人まで、様々な体験学習コーナーでの実験・実演を通じて、楽しみながら「地質」を学んでいただけるイベントです。
    開催場所:かでる2・7 北海道立道民活動センター(札幌市中央区北2条西7丁目)

    【お知らせ】2018.09.06 (17:00)「9月6日北海道で発生しました震度7の地震を受けまして、地質情報展2018北海道「明治からつなぐ地質の知恵」の開催は全日程について中止といたしました。」
    【お知らせ】「9月6日北海道で発生しました震度7の地震を受けまして、地質情報展2018北海道「明治からつなぐ地質の知恵」の7日(金)の開催は中止にいたします。また、8日(土)および9日(日)の開催については追って当ウエブサイトにてご連絡いたします。」

     

  12. 一覧へ

  1. 2019年 2月19日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    和歌山以南の温帯域が準絶滅危惧種のサンゴの避難場所として機能/サンゴの遺伝子解析による生物集団の安定性の評価

    (地質情報研究部門:井口 亮 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2019年 2月14日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    桜島火山の大規模噴火に共通の前駆過程を発見

    -マグマはごく浅部から噴出-
    (活断層・火山研究部門:下司信夫 研究グループ長が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  3. 2019年 1月30日 (火) 発表 [ 1月31日掲載] プレスリリース

    日本列島直下に沈み込むプレート内の水の挙動がスロー地震発生に関係

    -南海トラフでのスロー地震のメカニズムの理解へ道筋-
    (活断層・火山研究部門:大坪 誠 主任研究員、地質情報研究部門:宮川歩夢 主任研究員が共著者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2019年 1月22日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴがもつ緑色蛍光タンパク質の働きが明らかに

    -蛍光による共生パートナーの誘引-

    (地質情報研究部門の井口 亮 主任研究員が共著者です。DOI:10.1073/pnas.1812257116)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2018年12月6日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    沖縄島の成り立ちには南北で大きな違いがあることを発見

    -南西諸島、沖縄島周辺海域の20万分の1海洋地質図幅を整備-

    12月10日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2018年12月 3日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    AI(人工知能)を活用した微化石の正確な鑑定・分取技術を確立

    -高速自動化した革新的な地層解析に道筋-

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  7. 2018年11月12日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    西之島の噴火が大陸生成を再現していたことを証明

    (活断層・火山研究部門の石塚 治 主任研究員が共著者です。)

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  8. 2018年10月29日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    南部フォッサマグナ(伊豆衝突帯)の歴史を凝縮した身延地域の地質図を刊行

    -日本の重要な地質境界「糸魚川-静岡構造線」をまたぐ高精度な5万分の1地質図幅-

    10月30日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  9. 2018年10月10日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    湖底堆積物から探る富士山の噴火史

    -本栖湖に残されていた未知の噴火の発見-

    (地質情報研究部門の中村淳路 研究員と活断層・火山研究部門の藤原 治 研究グループ長が共著者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2018年 9月19日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    日本を分断する糸魚川-静岡構造線最北部の謎が明らかに

    -新潟県南西部、「糸魚川」地域の5万分の1地質図幅を刊行-

    9月20日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 2018年 9月18日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    東・東南アジア地域の各種の地質情報を共有する総合システムを公開

    -CCOP地質情報総合共有プロジェクト-

    記事を読む(産総研Webサイト)

  12. 2018年 9月 7日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    活火山を含む吾妻山地域の成り立ちを解明して地質図に

    -福島・山形県境部の5万分の1地質図幅を刊行-

    9月18日より、産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  13. 2018年 8月10日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    微小な化石を新たな手がかりに、北海道東部の地質を解明

    -5万分の1地質図幅「網走」を刊行しました-

    産総研が提携する委託販売店(購入案内)で購入できます。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  14. 2018年 7月26日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    グレートバリアリーフと氷床変動:世界遺産のグレートバリアリーフ掘削試料が明らかにした未知の急激な氷床変化

    (地質情報研究部門の鈴木 淳 研究グループ長が共著者です。doi:10.1038/s41586-018-0335-4)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  15. 2018年 6月25日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    人工知能を用いた火山灰粒子の形状判別

    -噴火状況の迅速な理解を目指して-

    (産総研地質領域での共同発表者は、活断層・火山研究部門の大槻静香 産総研特別研究員です。doi:10.1038/s41598-018-26200-2)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  16. 2018年 6月15日 (金) 発表 [ 6月21日掲載] プレスリリース

    多様な微生物が協働で工業廃水中の有害物質1,4-ジオキサンを安定的に分解

    -自然環境での未知微生物の役割を新たな高感度同位体追跡法で解明!-

    (地圏資源環境研究部門の眞弓大介 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  17. 2018年 6月 7日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴの骨格成長に寄与する共生藻の役割を解明

    -広大なサンゴ礁が形成されるメカニズムの解明へ-

    (地質情報研究部門の鈴木 淳 研究グループ長が共著者です。DOI:10.1016/j.gca.2018.05.016)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  18. 2018年 3月29日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    千葉県北部地域の地下の地質構造を3次元で可視化

    -国内初の3次元地質地盤図 、地震防災・減災や地質汚染対策に有用-

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  19. 一覧へ


  1. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     

  2. 2018年 3月 9日

    重力図(ブーゲー異常) 33 「金沢地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  3. 2017年 8月 7日

    シームレス傾斜量図の公開

    地形や地質の直観的な理解に役立つシームレス傾斜量図を公開しました。日本全国の傾斜量図や陰影起伏図が利用でき、描画設定を変更する機能もあります。

     

  4. 2017年 7月 4日

    出版済みの火山地質図の、ベクトルデータとWMS/WMTSを公開

    全国19地域の火山地質図データが下記 (1) および (2) から、WMS / WMTSとその2D / 3Dビューアによるプレビューが (3) からご利用いただけます。
     (1) 地質図カタログ「火山地質図」、(2) 地質図類データダウンロード
     (3) 地質情報配信サービス「火山地質図」

     

  5. 2017年 6月27日

    エナジーコーン高速全球版の公開

    G-EVER火山災害予測支援システムにおけるエナジーコーンモデルによるシミュレーション(高速版)を改良し、ASTER GDEM ver.2を用いて全球に対応しました。火砕流等の火山重力流の高速なシミュレーションが海外の火山でも行えるようになりました。

    【関連情報】ASTER GDEM ver2.ASTER-VA

  6. 2017年 4月28日

    火山噴火による火砕流の影響範囲や津波による浸水領域をすぐに画像化!

    -インターネット上で標高データの高速利用が可能に-

     

  7. 2017年 3月27日

    5万分の1地質図幅のベクトルデータ(シェープファイル、KMLファイル)を[10 金沢]区画内 9面分、[11 京都]区画内 8面分追加公開しました。

     









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