1. 2024年 2月16日 (金) 更新(2024年 1月 3日 開設) 災害と緊急調査

    令和6年(2024年)能登半島地震の関連情報

    「第八報 2024年能登半島地震に伴う斜面崩壊の崩壊箇所と地形・地質との関係(予察)」を掲載しました。
    「第二報」「第三報」(1月 4日掲載)、「第四報」(1月11日掲載)、「第五報」(1月15日掲載)、「第六報」「第七報」(1月25日掲載)

  1. 2022年7月20日 (水) 掲載

    20万分の1地質図幅「広尾」(第2版)の公開停止について

    2020年に出版いたしました20万分の1地質図幅「広尾」(第2版)について、修正すべき箇所がみつかりましたので、公開を停止させていただきたくご案内いたします。関係者の皆様方にはご協力いただけますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。


  1. 2024年 2月19日 (月) 掲載

    修士卒研究員の公募を実施します

    採用情報に2025年4月採用の修士卒研究職員公募を掲載しました。

     

  2. 2024年 2月16日 (金) 掲載

    「修士卒研究員」オンライン説明会のご案内

    2025年度も地質調査総合センターにおいて、修士卒研究職員を募集予定です。修士号取得後、地質調査総合センターで研究職として働くことに興味がある方に向けて、オンライン説明会を開催いたします。
    開催日:2024年3月4日(月)、3月5日(火)【各日2回開催・事前登録制】
    申込締切:2024年2月26日 12時

     

  3. 2024年 2月 8日 (木) 掲載 出版物とサービス

    CCOP-GSJ 地下水プロジェクトレポート GW-12

    CCOP-GSJ 地下水プロジェクトレポート GW-12を発行(掲載)しました。

     

  4. 2024年 2月 8日 (木) 掲載 出版物とサービス

    5万分の1地質図幅 「荒砥」を発行

    5万分の1地質図幅 6[秋田]-95「荒砥」を地質図カタログへ掲載しました。

     

  5. 2024年 2月 2日 (金) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol.13 No.1

    GSJ 地質ニュース vol.13 / No.1を発行(掲載)しました。

     

  6. 2024年 2月 1日 (木) 発表・掲載プレスリリース

    海洋の酸性化と貧酸素化の複合的な要素がシロギスの卵に及ぼす影響を明らかに

    -気候変動が水産資源に及ぼす影響評価-
    (地質情報研究部門 井口 亮主任研究員、鈴木 淳研究グループ長、依藤 実樹子テクニカルスタッフらの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  7. 2023年12月28日 (木) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.74 No.5/6

    地質調査研究報告 Vol.74 No.5/6「特集:鹿児島県トカラ列島周辺の海洋地質 -2021年度調査航海結果-」を発行(掲載)しました。

     

  8. 2023年12月21日 (木) 発表・掲載プレスリリース

    海洋保護区安永海山の岩場で新種のウミエラ類を発見

    -北西太平洋から初報告-
    (地質情報研究部門 井口 亮 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

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  1. 2024年1月18日(木) 終了  [12月12日掲載] イベント

    2024年 地質地盤情報分科会 令和5年度講演会

    産業技術連携推進会議 知的基盤部会 地質地盤情報分科会
    令和5年度講演会 「ハザードマップ作成における地質地盤情報の利活用」
    【事前登録制】

     

  2. 地質標本館 企画展「生痕化石」

    2023年10月 3日 (火) - 12月24日 (日) 終了  [ 9月6日掲載] イベント

    地質標本館 企画展「生痕化石」

    むかしの生物の巣穴や這い痕が地層に残されたものを「生痕化石」といいます。それを調べることで地層がつくられた場所の環境を知ることができます。地質時代のくわしい情報を読み解くため、産総研がすすめている生痕化石の研究について紹介します。

     

  3.  

    第40回 地質調査総合センターシンポジウム

    2023年12月 8日 (金) 終了  [10月31日掲載] イベント

    第40回 地質調査総合センターシンポジウム

    令和5年度地圏資源環境研究部門研究成果報告会
    海と陸をつなぐ地下水の動き
    ―地層処分研究における地圏資源環境研究部門の取り組み―
    【事前登録制】

     

  4. 2023年10月25日 (水) - 10月27日 (金) 終了 [ 7月25日掲載] イベント

    第4回鉱物肉眼鑑定研修

    地質調査総合センターが主体となって行う企画です。(研修生は鉱山系の会社・組織の方に限っております)
    研修場所:産総研つくば第七事業所

     

  5. 2023年10月23日 (月) - 10月27日 (金) 終了 [ 7月 6日掲載] イベント

    2023年度第2回地質調査研修(経験者向け)

    地質調査総合センターが主体となって行う企画です。
    研修場所:島根県出雲市

     

  6. 2023年 8月24日 (木) - 9月29日 (金) 終了 [ 8月31日掲載] イベント

    企画『1923年関東大震災と地質調査』

    大正12(1923)年9月1日の関東大震災当時に行われた被害状況や地質の調査資料をデジタルアーカイブにて公開しています。一部資料は地質図ライブラリーにて展示しています。詳細はこちらをご覧ください。

     

  7. 地質情報展 2023 きょうと  -地質を知ってまもる古都の未来-

    2023年 9月16日 (土) - 18日 (月・祝) 終了 [ 7月28日掲載] イベント

    地質情報展 2023 きょうと -地質を知ってまもる古都の未来-

    「地質情報展2023きょうと」は京都の「地質」についてわかりやすく解説する特別展です。
    会場:京都大学吉田キャンパス 吉田南1号館地階

     

  8. 地質標本館 特別展「地中熱~あなたの足元に再生可能エネルギー~」

    2023年 4月25日 (火) - 9月 3日 (日) 終了 [ 4月24日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「地中熱~あなたの足元に再生可能エネルギー~」

    地下の安定した温度を利用して、夏は涼しく、冬は暖かな環境づくりの手助けをしてくれるのが「地中熱」です。地域ごとの特性を活かすこれからの再エネ技術と、その利用に適した地域を示す研究をご紹介します。

     

  9. 2023年 5月29日 (月) - 6月 2日 (金) 終了 [ 3月28日掲載] イベント

    2023年度 第1回 追加 地質調査研修(未経験者向け)

    地質調査総合センターが主体となって行う企画です
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県双葉郡広野町・いわき市周辺

     

  10. 2023年 5月 1日 (月) - 26日 (金) 終了 [ 5月 1日掲載] イベント

    5月10日「地質の日」経済産業省特別企画「いま知りたい!海洋地質図の世界」

    地質図をより身近に感じていただくため、「地質の日」に合わせて、経済産業省本館1階ロビーにおいて、地質図の作り方とその活用に関する展示を行います。

     

  11. 2023年 5月15日 (月) - 5月19日 (金) 終了 [ 3月16日掲載] イベント

    2023年度 第1回 地質調査研修(未経験者向け)

    地質調査総合センターが主体となって行う企画です
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県双葉郡広野町・いわき市周辺

     

  12. 地質標本館 特別展「GSJのピカイチ研究―2022年のプレスリリース等で発信した成果より―」

    2023年 3月 7日 (火) - 4月23日 (日) 終了 [ 2月22日掲載] イベント

    地質標本館 特別展「GSJのピカイチ研究―2022年のプレスリリース等で発信した成果より―」

    産総研では、特筆すべき研究成果について、プレスリリース等でウェブ発信を行っています。今回の展示では、2022年にGSJから発信した特筆すべき研究成果21件をまとめて紹介いたします。

     

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  1. 2024年 2月 1日 (木) 発表・掲載プレスリリース

    海洋の酸性化と貧酸素化の複合的な要素がシロギスの卵に及ぼす影響を明らかに

    -気候変動が水産資源に及ぼす影響評価-
    (地質情報研究部門 井口 亮主任研究員、鈴木 淳研究グループ長、依藤 実樹子テクニカルスタッフらの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

     

  2. 2023年12月21日 (木) 発表・掲載プレスリリース

    海洋保護区安永海山の岩場で新種のウミエラ類を発見

    -北西太平洋から初報告-
    (地質情報研究部門 井口 亮 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  3. 2023年12月18日 (月) 発表・掲載プレスリリース

    三菱総合研究所と産総研グループ、デジタルツインに係る共同研究を開始

    -自治体業務の効率化・高度化を推進する、「新たな社会インフラ」の構築へ-
    (産総研グループと株式会社三菱総合研究所は、デジタルツインの構築に係る共同研究を開始しました。)

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  4. 2023年12月 7日 (木) 発表・掲載プレスリリース

    リュウグウの岩石試料が始原的な隕石より黒いわけ

    -地球に飛来した隕石は大気と反応し「上書き保存」されて明るく変化した-
    (地質情報研究部門  松岡 萌 研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  5. 2023年11月30日 (木) 発表・掲載プレスリリース

    西太平洋のサンゴの分析により、過去237年間の海水温変動を復元!

    -20世紀の温暖化による夏の海水温上昇が明らかに-
    (地質情報研究部門 鈴木 淳 研究グループ長が共同で行った研究の成果です。)

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  6. 2023年 9月27日 (水) 発表 [ 9月28日掲載]プレスリリース

    小惑星リュウグウが宇宙と実験室で違って見えるのはなぜ?

    -「宇宙風化」が水のしるしを隠す-
    (地質情報研究部門 松岡 萌 研究員らの研究成果です。)

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  7. 2023年 9月21日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    南海トラフプレート境界断層の現場再現実験から断層のすべり特性を解明

    -スロー地震と巨大地震の発生メカニズムの解明に貢献-
    (地圏資源環境研究部門 北村 真奈美 研究員、活断層・火山研究部門 高橋 美紀 研究グループ長が共同で行った研究の成果です。)

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  8. 2023年 9月18日 (月) 発表 [ 9月19日掲載] プレスリリース

    小惑星リュウグウから始原的な「塩(Salt)」と有機硫黄分子群を発見

    (地圏資源環境研究部門 荒岡 大輔 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  9. 2023年 8月31日 (木) 発表プレスリリース

    東伊豆地域の隆起痕跡から過去のマグマ活動履歴を解明

    -伊豆・首都圏南西部の防災に向けた地震・火山現象の理解へ-
    (地質調査総合センター 連携推進室 国内連携グループ 宍倉 正展 グループ長、活断層・火山研究部門 行谷 佑一 主任研究員らの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2023年 8月22日 (火) 発表プレスリリース

    東南極最大級の氷河へ向かう暖かい海水のルートを解明

    -トッテン氷河を底から融かす海からの熱供給-
    (地質情報研究部門 板木 拓也 研究グループ長が共同で行った研究の成果です。)

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  11. 2023年 7月20日 (木) 発表プレスリリース

    宮古島の固有種の故郷は消えた島だった?

    -地質学と生物学の融合研究が描き出した新たな琉球列島の形成史と生物進化-
    (地質情報研究部門 荒井 晃作 研究部門長、活断層・火山研究部門 大坪 誠 研究グループ長が共同で行った研究の成果です。)

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  12. 2023年 7月11日 (火) 発表プレスリリース

    AI技術を用いた深海における環境影響評価手法を考案

    -物体検出モデルにより画像から懸濁粒子数を自動計測-
    (地質情報研究部門 齋藤 直輝 研究員、Travis Washburn 産総研特別研究員(研究当時)、および鈴木 淳 研究グループ長らの研究成果です。)

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  13. 2023年 6月28日 (水) 発表プレスリリース

    日本周辺海域の宝石サンゴの成長速度が明らかに

    -宝石サンゴの保全に貢献-
    (地質情報研究部門 鈴木 淳 研究グループ長が共同で行った研究成果です。)

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  14. 2023年 6月26日 (月) 発表 [ 6月27日掲載] プレスリリース

    日本海拡大時の大地の急速沈降と回転の同時発生を発見

    -地質調査が明かす棚倉断層帯沿いの堆積盆の詳細な発達史-
    (地質情報研究部門 細井 淳 主任研究員、羽田 裕貴 研究員らの研究成果です。)

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  15. 2023年 4月27日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    日本周辺海域のアカサンゴの遺伝的な集団構造の一部が明らかに

    -アカサンゴの保全に貢献-
    (地質情報研究部門 喜瀬 浩輝 産総研特別研究員(研究当時)、井口 亮 主任研究員 、 齋藤 直輝 研究員、鈴木 淳 研究グループ長らの研究成果です。)

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  16. 2023年 4月19日 (水) 発表 [ 4月25日掲載] プレスリリース

    温暖化環境下において東南極氷床が融解し得ることを発見

    -海面が将来大幅に上昇するリスクへの警鐘-
    (地質情報研究部門 板木 拓也 研究グループ長が共同で行った研究成果です。)

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  17. 2023年 4月12日 (水) 発表 プレスリリース

    わが国最大の巨大噴火の全体像が明らかに

    -阿蘇4火砕流の詳細な分布図と地質情報を公開-
    (活断層・火山研究部門 下司 信夫 研究グループ長、宝田 晋治 上級主任研究員、星住 英夫 研究主幹(研究当時)らの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

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  1. 2023年10月12日 (木) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図V2において簡略版(凡例数400)を追加

    本シームレス地質図ではこれまで凡例数2400以上のオリジナル版と凡例数14の簡略版を用意していましたが,新たに凡例数400の簡略版を追加しました。

     

  2. 2023年10月 2日(月) 掲載 出版物とサービス

    海洋地質図 No.94 「積丹半島付近海底地質図」)を発行

    海洋地質図 No.94 「積丹半島付近海底地質図」)を地質図カタログへ掲載しました。

     

  3. 2023年 8月 2日(水) 掲載 出版物とサービス

    20万分の1地質図幅 「富山」(第2版)を発行

    20万分の1地質図幅 「富山」(第2版)を地質図カタログへ掲載しました。

     

  4. 2023年 6月15日(木) 掲載 出版物とサービス

    5万分の1地質図幅 8「東京」区画 8-39「川越」を発行

    5万分の1地質図幅 8「東京」区画 8-39「川越」を発行(掲載)しました。

     

  5. 2023年 5月12日 (金) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図V2のデータを更新[5月10日公開]

    20万分の1地質図幅「野辺地」(第2版)のデータを追加したほか、研究の進捗に伴う修正や前回改訂以降に判明した誤りの修正を行いました。

     

  6. 2023年 3月30日(木) 掲載 出版物とサービス

    活断層・古地震研究報告 第22号(2022年)を発行

    活断層・古地震研究報告 第22号(2022年)を発行(掲載)しました。

     

  7. 2023年 3月28日(火) 掲載 出版物とサービス

    水文環境図 No.13「静清地域」を発行

    水文環境図 No.13「静清地域」を発行(掲載)しました。

     

  8. 2022年12月27日(火) 掲載 出版物とサービス

    海洋地質図 No.93「野間岬沖海底地質図」を発行

    海洋地質図 No.93「野間岬沖海底地質図」を発行(掲載)しました。

     

  9. 2022年12月26日(月) 掲載 出版物とサービス

    大規模火砕流分布図 2 「支笏カルデラ支笏火砕流堆積物分布図」を発行

    大規模火砕流分布図 2 「支笏カルデラ支笏火砕流堆積物分布図」を発行(掲載)しました。

     

  10. 2022年12月13日 (火) 掲載

    令和3年度沿岸域の地質・活断層調査研究報告を公開

    令和3年度沿岸域の地質・活断層調査報告(地質調査総合センター速報No.83)(2022年11月出版)を本サイトにて公開しました。

     

  11. 2022年 7月19日 (火) 掲載

    「大規模噴火データベース」「噴火推移データベース」を公開

    日本列島における後期更新世以降のカルデラ形成に至る大規模噴火の前駆活動、噴火の推移、噴出物の特徴をとりまとめた大規模噴火データベース、及び歴史時代の目撃事例のある世界のプリニー式噴火の前駆的活動、噴火の推移を取りまとめた噴火推移データベースを新たに公開しました。

     

  12. 2022年 6月27日 (月) 掲載

    日本シームレス地質図の機能強化とウェブサイトリニューアル

    20万分の1日本シームレス地質図V2において、地質体をより細かく絞り込んで表示できるようになったほか、20万分の1区画ごとにshapeファイルとkmlファイルをダウンロードできるようになりました。また、シームレス地質図のウェブサイトを全面リニューアルしました。

     


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