1. 2020年 9月18日 (金) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol. 9 No. 8

    GSJ 地質ニュース vol. 9 / No. 8 を発行(掲載)しました。

     

  2. 2020年 9月16日 (水) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 受理論文早期公開

    地質調査研究報告に掲載予定の論文1件を早期公開しました。

     

  3. 2020年 9月14日 (月) 掲載

    モーリシャス大型貨物船座礁事故ASTER緊急観測

     

  4. 2020年 9月14日 (月) 掲載

    地質調査総合センターが日本地質学会表彰を受賞

    地質図の標準化のためのJIS A 0204、JIS A 0205の制定・改正への貢献を評価

     

  5. 2020年10月12日(月)-10月16日(金) 開催 [9月11日(金)更新] イベント

    2020年度 第1回 追加 地質調査研修 (未経験者向け) [募集中]

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県いわき市

     

  6. 2020年 9月 8日 (火) 掲載 災害と緊急調査

    「2020年9月6日に発生した宮崎県椎葉村下福良の斜面崩壊地の地質」を掲載しました。

     

  7. 2020年 9月15日 (火) -11月 1日 (日) 開催 [ 9月 8日掲載] イベント

    地質標本館 企画展 「海で暮らした?デスモスチルス」

    謎の絶滅生物デスモスチルス。海岸近くで暮らしていたといわれていますが、最近の研究では“海の中をスイスイ泳いでいた”そうです。 デスモスチルスの“本物”の頭骨化石や、頭骨の3Dデジタルデータを使った展示を公開します。

     

  8. 2020年 9月 2日 (水) 発表・掲載   プレスリリース

    「チバニアン」の地層から明らかになった直近の地磁気逆転の全体像

    (地質情報研究部門 羽田 裕貴 特別研究員が国立極地研究所、茨城大学と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  9. 2020年 7月 7日 (火) - 9月22日 (火・祝) 開催 [ 8月25日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」

    日本の地名から初めて地質時代の名前に認められた『チバニアン』。この地層で発見された地磁気の逆転が大きなきっかけとなりました。チバニアンってなに?地磁気?そして逆転?そんな疑問の答えやこれまでの研究の成果などをまとめて紹介します。
    開催期間を延長しました!

     

  10. 2020年 8月11日 (火) 掲載

    火山噴火予知連絡会に提出した資料を掲載

    「2020年7月11日および20日の西之島噴出物構成粒子の特徴」を掲載しました。

     

  11. 2020年 8月 3日 (月) 発表・掲載   プレスリリース

    プレート境界付近に存在する水は地震後も高い圧力を保持

    -水は南海トラフ巨大地震と深く関係-
    (活断層・火山研究部門 大坪 誠 主任研究員が東京大学、東京海洋大学、アメリカ地質調査所と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  12. 2020年 7月31日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.71 No.3 (2020)

    地質調査研究報告 Vol.71 No.3 (2020)を発行(掲載)しました。

     

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  1. 2020年10月12日(月)-10月16日(金) 開催 [9月11日(金)更新] イベント

    2020年度 第1回 追加 地質調査研修 (未経験者向け) [募集中]

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県いわき市

     

  2. 地質標本館 企画展 「海で暮らした?デスモスチルス」

    2020年 9月15日 (火) -11月 1日 (日) 開催 [ 9月 8日掲載] イベント

    地質標本館 企画展 「海で暮らした?デスモスチルス」

    謎の絶滅生物デスモスチルス。海岸近くで暮らしていたといわれていますが、最近の研究では“海の中をスイスイ泳いでいた”そうです。 デスモスチルスの“本物”の頭骨化石や、頭骨の3Dデジタルデータを使った展示を公開します。

     

  3. 地質標本館 特別展「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」

    2020年 7月 7日 (火) - 9月22日 (火・祝) 開催 [ 8月25日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「祝チバニアン誕生!―国際境界模式層と地磁気の逆転とは?―」

    日本の地名から初めて地質時代の名前に認められた『チバニアン』。この地層で発見された地磁気の逆転が大きなきっかけとなりました。チバニアンってなに?地磁気?そして逆転?そんな疑問の答えやこれまでの研究の成果などをまとめて紹介します。
    開催期間を延長しました!

     

  4. 2020年10月26日(月)-10月30日(金) 開催 [6月29日(月)掲載] イベント

    2020年度 第2回 地質調査研修 (経験者向け) [募集終了]

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:島根県出雲市

     

  5. 2020年9月28日(月)-10月2日(金) 開催 [6月29日(月)掲載] イベント

    2020年度 第1回 地質調査研修 (未経験者向け) [募集終了]

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県いわき市

     

  6. 地質標本館 特別展「GSJのピカイチ研究-2019年のプレスリリース等で発信した成果より-

    2020年 6月 2日 (火) - 7月 5日 (日) 終了 [ 6月 1日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「GSJのピカイチ研究-2019年のプレスリリース等で発信した成果より-」

    今回の展示では、2019年にGSJから発信した特筆すべき研究成果20件をまとめて紹介いたします。
    開館に合わせ会期を変更して開催いたします。

     

  7. 地質標本館 特別展「めくってみよう!大地の図鑑-山口-

    2020年 1月 7日 (火) - 3月 8日 (日) 終了 [ 1月 6日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「めくってみよう!大地の図鑑-山口-」

    とてもバリエーションに富む日本の地質。とりわけ様々な地層や岩石があつまった山口県やその周辺の地域を特集します。

    2月28日をもって終了しました。

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  1. 2020年 9月 2日 (水) 発表・掲載   プレスリリース

    「チバニアン」の地層から明らかになった直近の地磁気逆転の全体像

    (地質情報研究部門 羽田 裕貴 特別研究員が国立極地研究所、茨城大学と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2020年 8月 3日 (月) 発表・掲載   プレスリリース

    プレート境界付近に存在する水は地震後も高い圧力を保持

    -水は南海トラフ巨大地震と深く関係-
    (活断層・火山研究部門 大坪 誠 主任研究員が東京大学、東京海洋大学、アメリカ地質調査所と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  3. 2020年 6月23日 (火) 発表・掲載   プレスリリース

    南海トラフ沿いにおける地殻変動監視の強化について

    (気象庁による地殻変動監視強化に活断層・火山研究部門で管理しているデータが活用されます。)

     

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2020年 6月22日 (月) 発表 [ 6月23日掲載]   プレスリリース

    琉球諸島のヤシガニの遺伝的多様性と集団構造が明らかに

    -ヤシガニ資源管理に向けた科学的知見の提供-
    (地質情報研究部門 頼末武史元協力研究員、井口 亮 主任研究員が沖縄県立芸術大学、宮崎大学と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2020年 5月25日 (月) 発表・掲載   プレスリリース

    新規質量分析法とバイオインフォマティクスの統合によるメタボローム解析の新たなハイスループット・プラットフォーム“PiTMaP”の開発に成功!!

    -迅速病態解析や術中補助診断技術への応用に期待-
    (地質情報研究部門 井口 亮 主任研究員が名古屋大学、東京女子医科大学と共同で行った研究の成果です。)


    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2020年 3月24日 (火) 発表・掲載   プレスリリース

    日本全国440火山の情報がひとめでわかるウェブ総合システムを開発

    -世界的にも高精度な「20万分の1日本火山図」データベースを公開-
    (活断層・火山研究部門 川邉禎久 主任研究員、宝田晋治 上級主任研究員、石塚吉浩 研究グループ長らの研究成果です。)


    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2020年 3月 3日 (火) 発表・掲載   プレスリリース

    中京圏の北東部に位置する基盤岩分布域の新たな地質図を刊行

    -愛知・岐阜県境域の5万分の1地質図幅「明智」-
    (地質情報研究部門 山崎 徹 主任研究員、野田 篤 上級主任研究員、尾崎正紀 上級主任研究員が共同で行った研究の成果です。)


    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2020年 1月29日 (水) 発表・掲載   プレスリリース

    「ちきゅう」による遠州灘掘削の速報:長期間の連続した地震記録試料を採取

    (地質情報研究部門 池原 研首席研究員と荒井晃作副部門長が共同で行った研究の成果です。)


    記事を読む(産総研Webサイト)

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  1. 2020年 7月 2日 (木) 掲載

    地熱情報データベースを公開

    温泉や地熱調査井など,日本における地熱調査研究で整備されてきた情報をデータベースとして公開しました。

     

  2. 2019年12月20日 (金) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウンロードファイル更新

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウロードファイル(シェープファイル)を更新しました。

     

  3. 2019年 5月14日 (火) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 の新表示システムを公開

    メイン画面がV2版になり、現在位置の表示、活断層や火山の表示とデータベースへのリンク、3D表示、凡例の用語説明、凡例絞り込み表示(PCのみ)などに対応しました。

     

  4. 2019年 4月23日 (火) 掲載

    地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブを公開

    これまで、貴重資料データベースとして公開してきた出版資料について、IIIF(International Image Interoperability Framework)に対応した配信を始めました。IIIF対応のビューア「地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブ」からご利用いただけます。

     

  5. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     

  6. 2018年 3月 9日

    重力図(ブーゲー異常) 33 「金沢地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     












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