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2026年 4月16日 (木) 掲載
2026年度博士卒研究職公募を開始しました。
募集期間:~2026年 5月 7日(木)23時59分(日本時間)
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2026年 5月 8日(金) - 6月 3日(水) [ 4月20日掲載] イベント
5月10日「地質の日」経済産業省特別企画
鉱(あらがね)眠る大地―地質調査が拓く鉱物資源―5月10日の「地質の日」に合わせて地質情報をより身近に感じていただくために、経済産業省本館1階ロビーにおいて展示を行います。
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2026年 4月16日 (木) 発表・掲載 プレスリリース
京阪神都市圏における広域地質図の改訂版を刊行
-20万分の1地質図幅「京都及大阪」(第2版)-
(地質情報研究部門 中江 訓 キャリアリサーチャー、佐藤大介 主任研究員、細井 淳 客員研究員、宮川歩夢 研究グループ長、地質情報基盤センター 小松原琢 シニアスタッフらの研究成果です。) -
2026年 4月13日 (月) 発表・掲載 プレスリリース
千葉県中央部、房総丘陵の新たな地質図を刊行
-5万分の1地質図幅「大多喜」-
(地質情報研究部門 宇都宮 正志 主任研究員、地質情報基盤センター 小松原 琢 シニアスタッフらの研究成果です。) -
2026年 4月 9日 (木) 発表 [ 4月10日掲載] プレスリリース
沈み込み帯誕生時の地殻形成プロセスを示す岩石・地球物理学的証拠を発見
-海底下の「2つの地殻」を可視化-
(地質情報研究部門 針金 由美子 上級主任研究員(現、東京海洋大学)が共同で行った研究の成果です。) -
2026年 4月 9日 (木) 発表・掲載 プレスリリース
サンゴ礁の島々をつなぐ中核となるサンゴ個体供給源を推定
-集団遺伝解析と黒潮海流モデルによる海洋のエコロジカルネットワークの可視化-
(ネイチャーポジティブ技術実装研究センター(兼 地質情報研究部門) 齋藤直輝 研究員、喜瀬浩輝 研究員、井口 亮 研究チーム長の研究成果です。) -
2026年 4月 1日 (水) 掲載 出版物とサービス
土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行
土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行しました。
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2026年 4月 1日(水)掲載 出版物とサービス
GSJ 地質ニュース Vol.15 No.4
GSJ 地質ニュース vol.15 / No.4を発行(掲載)しました。
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2026年 3月31日 (火) 掲載 出版物とサービス
海洋地質図 No.96「宮古島周辺海底地質図」を発行
海洋地質図 No.96「宮古島周辺海底地質図」を発行しました。
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2026年 3月 25日(水)発行・3月 30日(月)掲載 出版物とサービス
地質調査研究報告 Vol.77 No.1
地質調査研究報告 Vol.77 No.1(2026)を発行(掲載)しました。
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2026年 3月23日 (月) 発表・掲載 プレスリリース
宇宙から浅い海の環境を読み解く:ハイパースペクトルが明らかにした「クロロフィルαのサイン」
-宇宙×生物多様性の異分野連携で実現した、沿岸域を衛星から見守る新しい環境モニタリング技術-
(地質情報研究部門 山本 聡 研究グループ長、松岡 萌 研究員、池田あやめ 研究員、水落裕樹 主任研究員、ネイチャーポジティブ技術実装研究センター 井口 亮 研究チーム長らの研究成果です。) -
2026年 4月 18日(土) [3月18日掲載] イベント
地質標本館 講演会「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」
地質標本館で開催中の特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」の関連イベントとして、リモートセンシングについての講演会を開催いたします。講演者は、松岡 萌氏と池田あやめ氏。いずれもリモートセンシング研究における若手の中核研究者です。リモートセンシングって何?どんなものが見えてくるの?どうぞご期待ください!
会場: 地質標本館映像室(茨城県つくば市) 詳細・申込:地質標本館ウェブサイト -
2026年 3月10日 (火) 発表・掲載 プレスリリース
南海トラフ沿いにおける地殻変動監視の強化について
(気象庁による地殻変動監視強化に活断層・火山研究部門で管理しているデータが活用されます。) -
2026年 6月 3日(水) - 6月 5日(金) [ 3月 9日掲載] イベント
第9回 鉱物肉眼鑑定研修
実際の鉱物を用いてその特徴を理解し、判別可能な能力を身につけることを目的とします。(研修生は鉱業系の会社 ( 商社含む )・組織の方に限っております)
研修場所:産総研つくば中央事業所7群 -
2026年 3月 4日 (水) 発表・掲載 プレスリリース
ドローン磁気探査で斜面災害のリスク評価
-人の立ち入りが困難な地域における地下構造を高解像度に可視化する技術を確立-
(地質情報研究部門 宮川歩夢 研究グループ長、大熊茂雄 テクニカルスタッフ、米倉 光 リサーチアシスタント(当時)、阪口圭一 テクニカルスタッフ、星住英夫 テクニカルスタッフ、阿部朋弥 主任研究員、川畑大作 主任研究員、宮地良典 副研究部門長、活断層・火山研究部門 松島喜雄 テクニカルスタッフの研究成果です。) -
2026年 2月 25日 (水) ~6月28日(日) [2月26日掲載] イベント
地質標本館 特別展 「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」
皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。本展示では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。会期中の4月18日には講演会も開催します。乞うご期待!
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2026年 2月24日 (火) 発表 [ 2月25日掲載] プレスリリース
ひとさじのイルメナイトと輝石の混合実験
-月の海に眠るイルメナイトの含有量をリモートセンシングで正確に知るためのデータ基盤を整備-
(地質情報研究部門 松岡 萌 研究員、山本 聡 研究グループ長の研究成果です。) -
2026年 2月24日 (火) 掲載 災害と緊急調査
火山調査研究推進本部に提出した資料を掲載
第8回火山調査委員会に提出した資料8件を掲載しました。
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2026年 5月 8日(金) - 6月 3日(水) [ 4月20日掲載] イベント
5月10日「地質の日」経済産業省特別企画
鉱(あらがね)眠る大地―地質調査が拓く鉱物資源―5月10日の「地質の日」に合わせて地質情報をより身近に感じていただくために、経済産業省本館1階ロビーにおいて展示を行います。
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2026年 4月 18日(土) [3月18日掲載] イベント
地質標本館 講演会「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」
地質標本館で開催中の特別展「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」の関連イベントとして、リモートセンシングについての講演会を開催いたします。講演者は、松岡 萌氏と池田あやめ氏。いずれもリモートセンシング研究における若手の中核研究者です。リモートセンシングって何?どんなものが見えてくるの?どうぞご期待ください!
会場: 地質標本館映像室(茨城県つくば市) 詳細・申込:地質標本館ウェブサイト -
2026年 6月 3日(水) - 6月 5日(金) [ 3月 9日掲載] イベント
第9回 鉱物肉眼鑑定研修
実際の鉱物を用いてその特徴を理解し、判別可能な能力を身につけることを目的とします。(研修生は鉱業系の会社 ( 商社含む )・組織の方に限っております)
研修場所:産総研つくば中央事業所7群 -
2026年 2月 25日 (水) ~6月28日(日) [2月26日掲載] イベント
地質標本館 特別展 「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」
皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。本展示では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。会期中の4月18日には講演会も開催します。乞うご期待!
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2026年 4月20日(月) - 4月24日(金) [ 2月 3日掲載] イベント
2026年度 第1回 地質調査研修(未経験者向け)
岩石や地層の見方や地質図の描き方(地質図学)を座学で学び、野外では地層や岩石の観察を行います。地質図作成技術習得のための研修です。
研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県双葉郡広野町・いわき市周辺 -
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2026年 4月16日 (木) 発表・掲載 プレスリリース
京阪神都市圏における広域地質図の改訂版を刊行
-20万分の1地質図幅「京都及大阪」(第2版)-
(地質情報研究部門 中江 訓 キャリアリサーチャー、佐藤大介 主任研究員、細井 淳 客員研究員、宮川歩夢 研究グループ長、地質情報基盤センター 小松原琢 シニアスタッフらの研究成果です。) -
2026年 4月13日 (月) 発表・掲載 プレスリリース
千葉県中央部、房総丘陵の新たな地質図を刊行
-5万分の1地質図幅「大多喜」-
(地質情報研究部門 宇都宮 正志 主任研究員、地質情報基盤センター 小松原 琢 シニアスタッフらの研究成果です。) -
2026年 4月 9日 (木) 発表 [ 4月10日掲載] プレスリリース
沈み込み帯誕生時の地殻形成プロセスを示す岩石・地球物理学的証拠を発見
-海底下の「2つの地殻」を可視化-
(地質情報研究部門 針金 由美子 上級主任研究員(現、東京海洋大学)が共同で行った研究の成果です。) -
2026年 4月 9日 (木) 発表・掲載 プレスリリース
サンゴ礁の島々をつなぐ中核となるサンゴ個体供給源を推定
-集団遺伝解析と黒潮海流モデルによる海洋のエコロジカルネットワークの可視化-
(ネイチャーポジティブ技術実装研究センター(兼 地質情報研究部門) 齋藤直輝 研究員、喜瀬浩輝 研究員、井口 亮 研究チーム長の研究成果です。) -
2026年 3月23日 (月) 発表・掲載 プレスリリース
宇宙から浅い海の環境を読み解く:ハイパースペクトルが明らかにした「クロロフィルαのサイン」
-宇宙×生物多様性の異分野連携で実現した、沿岸域を衛星から見守る新しい環境モニタリング技術-
(地質情報研究部門 山本 聡 研究グループ長、松岡 萌 研究員、池田あやめ 研究員、水落裕樹 主任研究員、ネイチャーポジティブ技術実装研究センター 井口 亮 研究チーム長らの研究成果です。) -
2026年 3月10日 (火) 発表・掲載 プレスリリース
南海トラフ沿いにおける地殻変動監視の強化について
(気象庁による地殻変動監視強化に活断層・火山研究部門で管理しているデータが活用されます。) -
2026年 3月 4日 (水) 発表・掲載 プレスリリース
ドローン磁気探査で斜面災害のリスク評価
-人の立ち入りが困難な地域における地下構造を高解像度に可視化する技術を確立-
(地質情報研究部門 宮川歩夢 研究グループ長、大熊茂雄 テクニカルスタッフ、米倉 光 リサーチアシスタント(当時)、阪口圭一 テクニカルスタッフ、星住英夫 テクニカルスタッフ、阿部朋弥 主任研究員、川畑大作 主任研究員、宮地良典 副研究部門長、活断層・火山研究部門 松島喜雄 テクニカルスタッフの研究成果です。) -
2026年 2月24日 (火) 発表 [ 2月25日掲載] プレスリリース
ひとさじのイルメナイトと輝石の混合実験
-月の海に眠るイルメナイトの含有量をリモートセンシングで正確に知るためのデータ基盤を整備-
(地質情報研究部門 松岡 萌 研究員、山本 聡 研究グループ長の研究成果です。) -
2026年 1月26日 (月) 発表・掲載プレスリリース
茨城県北部、棚倉断層帯沿いの新たな地質図を刊行
-5万分の1地質図幅「大子」-
(地質情報研究部門 細井 淳 客員研究員、中江 訓 キャリアリサーチャーらの研究成果です。) -
2026年 1月 7日 (水) 発表 [ 1月 7日掲載] プレスリリース
北海道太平洋沿岸地域で繰り返してきた多様な津波
千島海溝南部で発生した2つの超巨大地震の断層モデルを構築
(活断層・火山研究部門 伊尾木圭衣 主任研究員、澤井祐紀 研究グループ長らの研究成果です。) -
2026年 1月 3日 (土) 発表 [ 1月 5日掲載] プレスリリース
小笠原に回遊するアオウミガメのプラスチック汚染の実態を解明
(地質情報研究部門 井口 亮 研究グループ付、西島美由紀 テクニカルスタッフが共同で行った研究の成果です。)
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2026年 4月16日 (木) 掲載 出版物とサービス
20万分の1地質図幅「京都及大阪」を発行
20万分の1地質図幅 NI-53-14「京都及大阪」(第2版)を発行しました。
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2026年 4月13日 (月) 掲載 出版物とサービス
5万分の1地質図幅「大多喜」を発行
5万分の1地質図幅 08[東京]-086「大多喜」を発行しました。
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2026年 4月 1日 (水) 掲載 出版物とサービス
土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行
土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行しました。
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2026年 4月 1日(水)掲載 出版物とサービス
GSJ 地質ニュース Vol.15 No.4
GSJ 地質ニュース vol.15 / No.4を発行(掲載)しました。
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2026年 3月31日 (火) 掲載 出版物とサービス
海洋地質図 No.96「宮古島周辺海底地質図」を発行
海洋地質図 No.96「宮古島周辺海底地質図」を発行しました。
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2026年 1月26日 (月) 掲載 出版物とサービス
5万分の1地質図幅「大子」を発行
5万分の1地質図幅 07[新潟]-093「大子」を発行しました。








