1. 2021年10月27日 (水) 更新  災害と緊急調査

    「阿蘇火山中岳2021年噴火情報」を掲載

    噴火規模の推定や噴火推移把握のため、噴出物の分布等の現地調査等を他研究機関等と協力して実施しました。また、噴出物の構成物の特徴の解析を実施しました。

     

  2. 2021年10月27日 (水) 更新  災害と緊急調査

    「福徳岡ノ場火山2021年噴火情報」を掲載

    「海上を漂流する軽石いかだ」を追加掲載しました。

     

  3. 2021年10月26日 (火) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol.10 No.10

    GSJ 地質ニュース vol.10 / No.10 を発行(掲載)しました。

     

  4. 2021年11月22日 (月) 開催  [10月18日掲載] イベント

    2021年 地質地盤情報分科会 令和3年度講演会

    -地質リスクの低減に向けた地質調査・データクオリティ・解析技術ー
    【オンライン形式 / 参加無料、事前登録制】

     

  5. 2021年10月15日 (金) 掲載

    火山噴火予知連絡会に提出した資料を掲載

    「阿蘇山10月14日噴火で放出されたSO2量」を掲載しました。

     

  6. 2021年 10月13日 (水) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.72 No.4(2021)

    地質調査研究報告 Vol.72 No.4(2021)『特集号:足尾山地南西部,「桐生及足利」地域の地質と化石』を発行(掲載)しました。

     

  7. 2021年10月12日 (火) 更新 [ 9月17日掲載] 災害と緊急調査

    「令和3年(2021年)9月16日に能登半島で発生した地震の関連情報」を掲載しました。

    2021年9月16日に起きた能登半島の地震発生域の地質と活断層について解説します。
    「2021年10月11日の第364回地震調査委員会に提出した資料」を追加掲載しました。

     

  8. 2021年10月11日 (月) 掲載  災害と緊急調査

    「令和3年(2021年)10月7日に千葉県北西部で発生した地震の関連情報」を掲載しました。

    ここでは、東京都区部から埼玉県南東部の地質と震度分布について簡単に紹介します。

     

  9. 2021年10月 5日 (火) -12月 5日 (日) 開催 [10月 1日掲載] イベント

    地質標本館 企画展「メタセコイアー白亜紀から現在までの姿ー」

    メタセコイアは約1億年前の白亜紀から化石として残っている植物です。変わりゆく地球環境の中で一度は絶滅したと考えられていました。国内の化石と、現在生きているメタセコイアから「生きている化石」としての変わらない姿を紹介します。

     

  10. 2021年11月12日 (金) 開催 [ 9月27日掲載] イベント

    第34回 地質調査総合センターシンポジウム
    防災・減災に向けた産総研の地震・津波・火山研究

    -東日本大震災から10年の成果と今後-
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  11. 2021年 9月 3日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    千葉県の太平洋岸で歴史記録にない津波の痕跡を発見

    -約1000年前に発生した房総半島沖の巨大地震によって九十九里浜地域が浸水-
    (活断層・火山研究部門 澤井祐紀 上級主任研究員、行谷祐一 主任研究員らの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  12. 2021年10月25日(月)- 29日(金) 開催 [ 8月18日掲載] イベント

    2021年度 第2回 地質調査研修 (経験者向け)

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺

     

  13. 2021年 8月 3日 (火) -12月26日 (日) 開催(延長しました。) [10月25日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「南極の過去と現在、そして未来-研究最前線からのレポート-」

    地球上で最も寒い南極は人類が最後に到達した大陸であり、未だその素顔は十分に明らかにされていません。近年、南極氷床の融解により、世界の海面が予想以上のスピードで上昇することが懸念されています。今、南極で何が起こっているのか。今後どうなっていくのか。最新の研究から明らかにされつつある南極大陸とそれを取り囲む海の謎に迫ってみましょう。

     

  14. 一覧へ


  1. 地質標本館 特別展「南極の過去と現在、そして未来-研究最前線からのレポート-」

    2021年 8月 3日 (火) -12月26日 (日) 開催(延長しました。) [10月25日更新] イベント

    地質標本館 特別展
    「南極の過去と現在、そして未来-研究最前線からのレポート-」

    地球上で最も寒い南極は人類が最後に到達した大陸であり、未だその素顔は十分に明らかにされていません。近年、南極氷床の融解により、世界の海面が予想以上のスピードで上昇することが懸念されています。今、南極で何が起こっているのか。今後どうなっていくのか。最新の研究から明らかにされつつある南極大陸とそれを取り囲む海の謎に迫ってみましょう。

     

  2. 2021年11月22日 (月) 開催  [10月18日掲載] イベント

    2021年 地質地盤情報分科会 令和3年度講演会

    -地質リスクの低減に向けた地質調査・データクオリティ・解析技術ー
    【オンライン形式 / 参加無料、事前登録制】

     

  3. 地質標本館 企画展「メタセコイアー白亜紀から現在までの姿ー」

    2021年10月 5日 (火) -12月 5日 (日) 開催 [10月 1日掲載] イベント

    地質標本館 企画展「メタセコイアー白亜紀から現在までの姿ー」

    メタセコイアは約1億年前の白亜紀から化石として残っている植物です。変わりゆく地球環境の中で一度は絶滅したと考えられていました。国内の化石と、現在生きているメタセコイアから「生きている化石」としての変わらない姿を紹介します。

     

  4. 第34回 地質調査総合センターシンポジウム 防災・減災に向けた産総研の地震・津波・火山研究 -東日本大震災から10年の成果と今後-

    2021年11月12日 (金) 開催 [ 9月27日掲載] イベント

    第34回 地質調査総合センターシンポジウム
    防災・減災に向けた産総研の地震・津波・火山研究

    -東日本大震災から10年の成果と今後-
    【事前登録制・オンライン開催】

     

  5. 2021年10月25日(月)- 29日(金) 開催 [ 8月18日掲載] イベント

    2021年度 第2回 地質調査研修 (経験者向け)

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺

     

  6. 2021年 9月 8日 (水) -10日 (金) 終了 [ 7月20日掲載] イベント

    2021年度地震・津波・火山に関する自治体職員研修のご案内

    昨年度開催を見送った自治体職員研修を、本年度はWeb会議方式で開催することとなりました。

     

  7. 地質標本館 特別展「日本列島ストレスマップ-地震観測とAIで読み解く全国の地殻応力場-」

    2021年 4月27日 (火) - 8月 1日 (日) 終了 [ 4月16日掲載] イベント

    地質標本館 特別展
    「日本列島ストレスマップ-地震観測とAIで読み解く全国の地殻応力場-」

    プレートの沈み込みにより、日本の周辺では毎日500件ほどの地震が起こっています。そのほとんどは人には感じられないほどの小さなものですが、その小さな地震を解析していくことで、地域にたまったストレス(応力)が見えてきます。本特別展では、そのような日本列島の地下にひそむ見えない力をご紹介します。

     

  8. 2021年5月31日(月)- 6月4日(金) 終了 [ 4月13日掲載]  イベント

    2021年度 第1回 地質調査研修 (未経験者向け)

    -地質調査総合センターが主体となって行う企画です-
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県いわき市周辺
    「定員になりましたので、以降のお申し込みはキャンセル待ちになります」

     

  9. 2021年 5月 6日 (木) - 21日 (金) 終了 [ 4月30日掲載] イベント

    「地質の日」経済産業省特別企画 「大地の骨格を伝える地質図」

    場所:経済産業省本館1階ロビー(正面玄関側)
    地質図をより身近に感じていただくため、「地質の日」に合わせて、経済産業省本館1階ロビーにおいて、地質図の作り方とその活用に関する展示を行います。

    経済産業省Webサイト「ニュースリリース」はこちら

     

  10. 一覧へ(イベント一覧は、一部改修中のため更新されていません。)




  1. 2021年 9月 3日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    千葉県の太平洋岸で歴史記録にない津波の痕跡を発見

    -約1000年前に発生した房総半島沖の巨大地震によって九十九里浜地域が浸水-
    (活断層・火山研究部門 澤井祐紀 上級主任研究員、行谷祐一 主任研究員らの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2021年 6月30日 (水) 発表・掲載  プレスリリース

    マウス脳微小透析法の温故知新

    -神経伝達物質の濃度変化を1分ごとに観測し、ベイズ統計モデリングから単一マウスの時系列データ解析が可能に-
    (地質情報研究部門 井口 亮 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  3. 2021年 5月21日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    ついに完成!東京都心部の3次元地質地盤図

    -東京23区の地下の地質構造を立体的に観察できる次世代地質図-
    (地質情報研究部門 中澤 努 研究グループ長、野々垣 進 主任研究員の研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2021年 4月19日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    世界第一級の大断層「中央構造線」が走る”阿波池田”地域の地質

    -香川・徳島県境域の5万分の1地質図幅「池田」の刊行-
    (地質情報研究部門 野田 篤 研究グル ー プ長らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2021年 4月19日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    人が感じないごく小さな揺れの成分解析から地熱発電に利用可能な熱水の流動を検出

    -地熱発電などの深部地下開発時の新たなモニタリング技術-
    (再生可能エネルギー研究センターの岡本 京祐 研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2021年 4月12日 (月) 発表・掲載  プレスリリース

    海底広域研究船「かいめい」を用いた国際深海科学掘削計画(IODP)第386次研究航海の実施について

    -日本海溝で起きた過去の地震の痕跡を探る-
    (地質情報研究部門 池原 研 特命上席研究員らが海洋研究開発機構らと共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2021年 3月30日 (火) 発表・掲載  プレスリリース

    四国地域の土壌中有害重金属類のリスクを地図として"見える化"

    -災害土砂などの安全性評価に貢献する「表層土壌評価基本図」をウェブ公開-
    (地圏資源環境研究部門 川辺 能成 研究グループ長と原 淳子 主任研究員が行った研究の成果です。)

     

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2021年 3月17日 (水) 発表・掲載  プレスリリース

    陸域からの過度のリン供給がサンゴの生育を妨げるメカニズムが明らかに

    (地質情報研究部門 飯島 真理子 産総研特別研究員、井口 亮 主任研究員らが北里大学らと共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  9. 2020年12月14日 (月) 発表 [12月15日掲載]  プレスリリース

    地下で発見!ゲノムが膜で包まれたバクテリア

    (地圏資源環境研究部門 片山 泰樹 主任研究員が生物プロセス研究部門、日本電子株式会社、科学技術振興機構と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2020年12月 4日 (金) 発表・掲載  プレスリリース

    深海掘削により室戸岬沖の海底下生命圏の実態とその温度限界を解明

    (地圏資源環境研究部門 金子 雅紀 主任研究員が海洋研究開発機構、高知大学、東京大学、京都大学、神戸大学と共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 2020年10月20日 (火) 発表・掲載   プレスリリース

    西日本で初めて大規模な大地の反転構造を発見

    -内陸地震を引き起こす活断層の解明に貢献-
    (地質情報研究部門 宮川 歩夢 主任研究員らが行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  12. 一覧へ


  1. 2021年 8月 3日(火)掲載

    ASTER GDEM標高タイルを公開(2021年7月30日)

    シームレス標高タイルから,ASTER全球3次元地形データバージョン3の標高タイルを公開しました。約30mメッシュの全世界陸域標高データが利用できます(ハワイオアフ島の3D表示サンプル)。

     

  2. 2021年 3月29日 (月) 掲載

    MyMap3Dを公開

    3D地図ページを簡単に作成、表示するためのウェブサービスを公開しました。
    表示範囲やカメラの向きなどを自由に変更して3D地図ページを作成できます。

     

  3. 2020年12月28日 (月) 掲載

    浸水シミュレーションを公開(12月25日公開)

    シームレス標高タイルを利用した浸水シミュレーションを公開しました。水位を自由に指定して浸水域を表示することができます。

     

  4. 2020年12月18日 (金) 掲載

    重力図(ブーゲー異常) 34 「名古屋地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  5. 2020年10月 1日 (木) 掲載

    シームレス標高タイルを公開

    兵庫県高精度標高タイルを含むシームレス標高タイルを公開しました。3D地図サイトの作成やシミュレーション等にご利用いただけます。

     

  6. 2020年 7月 2日 (木) 掲載

    地熱情報データベースを公開

    温泉や地熱調査井など,日本における地熱調査研究で整備されてきた情報をデータベースとして公開しました。

     

  7. 2019年12月20日 (金) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウンロードファイル更新

    20万分の1日本シームレス地質図 V2のダウロードファイル(シェープファイル)を更新しました。

     

  8. 2019年 5月14日 (火) 掲載

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 の新表示システムを公開

    メイン画面がV2版になり、現在位置の表示、活断層や火山の表示とデータベースへのリンク、3D表示、凡例の用語説明、凡例絞り込み表示(PCのみ)などに対応しました。

     

  9. 2019年 4月23日 (火) 掲載

    地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブを公開

    これまで、貴重資料データベースとして公開してきた出版資料について、IIIF(International Image Interoperability Framework)に対応した配信を始めました。IIIF対応のビューア「地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブ」からご利用いただけます。

     

  10. 2018年 3月12日

    20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20万分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     


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