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  1. 2026年 7月30日 (木) 掲載 災害と緊急調査

    令和8年(2026年)熊本地震の関連情報

    第一報を掲載しました。

  1. 2026年 8月 5日 (水) 掲載 出版物とサービス

    海洋地質図 97 「奥尻島北方海底地質図」を発行

    海洋地質図 97 「奥尻島北方海底地質図」を発行しました。

  2. 2026年 8月 1日(月)掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol.15 No.8

    GSJ 地質ニュース vol.15 / No.8を発行(掲載)しました。

  3. 2026年 7月31日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    フンガ火山の地下に「2つのマグマ」を発見

    -爆発的噴火のメカニズムと「大陸誕生」の謎の解明に寄与-
    (地質情報研究部門 平井康裕 研究員が共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2026年 7月24日 (金) 発表 [ 7月27日掲載] プレスリリース

    ここにどうして蛇紋岩?

    -沈み込み帯の浅いところ起源の付加体に、深いところ起源の蛇紋岩が混じるわけ-
    (地質情報研究部門 志村 侑亮(産学官制度来所者)、羽地 俊樹 主任研究員、牛丸 健太郎 研究員らの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2026年9月11日(金)-9月13日(日) [ 7月 16日掲載] イベント

    地質情報展2026ふくい ―恐竜も歩いた大地の記憶―

    福井の「地質」についてわかりやすく解説する特別展「地質情報展2026ふくい」を開催します。
    会場:ハピリンホール(福井市にぎわい交流施設3F)

  6. 2026年 7月10日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    プラスチック製ボトルキャップに乗ったゴカイ達の航海記録

    -付着生物相・同位体分析・海流モデルから海洋ごみ生態系の漂流の道のりを推定-
    (ネイチャーポジティブ技術実装研究センター 斎藤 直輝 研究員、喜瀬 浩輝 研究員が共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  7. 2026年 7月 9日 (木) 発表 [ 7月10日掲載] プレスリリース

    AI×専門家が協調した人間参加型AIアプローチで花粉症対策に革新!

    -実践的な「AI自動花粉同定システム」の開発に成功-
    (地質情報研究部門 板木拓也 研究グループ長、宮川歩夢 研究グループ長、見邨和英 研究員が共同で行った研究の成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  8. 2026年 7月7日 (火) 掲載 災害と緊急調査

    火山調査研究推進本部に提出した資料を掲載

    「桜島2026年6月7日火山灰の色調から推定される噴火プロセス」を掲載しました。

  9. 2026年11月22日(日)-11月28日(土) [ 7月 1日掲載] イベント

    2026年度 第3回 地質調査研修(中級/経験者向け)

    地層・岩石の観察ポイントからまとめまで、地質図を作成するための基本的事項を野外実習と座学・室内作業で習得します。
    研修場所:福岡県福岡市

  10. 2026年10月26日(月)-10月30日(金) [ 7月 1日掲載] イベント

    2026年度 第2回 地質調査研修(初級/経験者向け)

    地層・岩石の観察ポイントからまとめまで、地質図を作成するための基本的事項を野外実習と座学・室内作業で習得します。
    研修場所:島根県出雲市

  11. 2026年10月 5日(月)-10月 9日(金) [ 7月 1日掲載] イベント

    2026年度 第1回追加 地質調査研修(未経験者向け)

    岩石や地層の見方や地質図の描き方(地質図学)を座学で学び、野外では地層や岩石の観察を行います。地質図作成技術習得のための研修です。
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県双葉郡広野町・いわき市周辺

  12. 2026年 9月30日(水) - 10月 2日(金) [ 7月 1日掲載] イベント

    第10回 鉱物肉眼鑑定研修

    実際の鉱物を用いてその特徴を理解し、判別可能な能力を身につけることを目的とします。(研修生は鉱業系の会社 ( 商社含む )・組織の方に限っております)
    研修場所:産総研つくば中央事業所7群

  13. 2026年 6月30日 (火) 掲載 災害と緊急調査

    令和8年(2026年)6月25日7時30分に発生した岩手県沖の地震の関連情報

    第一報「令和8年(2026年)6月25日岩手県沖の地震(M7.2)前後の日本海溝北部における微動活動」を掲載しました。

  14. 2026年 6月23日 (火) 掲載

    地質調査総合センター職場見学会を開催します!(座談会あり)

    日時:2026年 9月 4日(金)13:00-17:45(予定)
    募集期間:2026年 6月23日(火)~ 7月14日(火)→多くのご要望を受け、申込締切を7月27日まで延長します!

  15. 2026年 6月22日 (月) 掲載 災害と緊急調査

    火山調査研究推進本部に提出した資料を掲載

    「桜島2026年6⽉7⽇および6⽉13⽇噴出物の構成粒⼦の特徴」を掲載しました。

  16. 2026年 6月30日(火)~10月25日(日) [6月22日掲載] イベント

    地質標本館 特別展 「第四紀 -過去・現在・未来をつなぐ地質時代-」

    第四紀は、約260万年前から現在まで続く地質時代です。この時代には、気候変動や地震、火山噴火といった自然現象が繰り返し起こり、人類の歴史とも深く関わってきました。これらをひも解くことで、今後起こり得る地球環境の変化に対し、私たちがどのように生きていくべきかを考える手がかりが得られます。本展示では、第四紀に起きたさまざまな事象を紹介します。会期中の8月2日(日)には講演会も開催します。乞うご期待!

  17. 2026年 6月 9日(火)発行・6月 11日(木)掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.77 No.2

    地質調査研究報告 Vol.77 No.2(2026)を発行(掲載)しました。

  18. 2026年 6月 9日 (火) 掲載 災害と緊急調査

    2026年6月8日に発生したフィリピン南部の地震(M7.8)に関する情報

    「2026年6月8日に発生したフィリピン・ミンダナオ島南部の地震(M7.8)について」を掲載しました。

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  1. 2026年9月11日(金)-9月13日(日) [ 7月 16日掲載] イベント

    地質情報展2026ふくい ―恐竜も歩いた大地の記憶―

    福井の「地質」についてわかりやすく解説する特別展「地質情報展2026ふくい」を開催します。
    会場:ハピリンホール(福井市にぎわい交流施設3F)

  2. 2026年11月22日(日)-11月28日(土) [ 7月 1日掲載] イベント

    2026年度 第3回 地質調査研修(中級/経験者向け)

    地層・岩石の観察ポイントからまとめまで、地質図を作成するための基本的事項を野外実習と座学・室内作業で習得します。
    研修場所:福岡県福岡市

  3. 2026年10月26日(月)-10月30日(金) [ 7月 1日掲載] イベント

    2026年度 第2回 地質調査研修(初級/経験者向け)

    地層・岩石の観察ポイントからまとめまで、地質図を作成するための基本的事項を野外実習と座学・室内作業で習得します。
    研修場所:島根県出雲市

  4. 2026年10月 5日(月)-10月 9日(金) [ 7月 1日掲載] イベント

    2026年度 第1回追加 地質調査研修(未経験者向け)

    岩石や地層の見方や地質図の描き方(地質図学)を座学で学び、野外では地層や岩石の観察を行います。地質図作成技術習得のための研修です。
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県双葉郡広野町・いわき市周辺

  5. 2026年 9月30日(水) - 10月 2日(金) [ 7月 1日掲載] イベント

    第10回 鉱物肉眼鑑定研修

    実際の鉱物を用いてその特徴を理解し、判別可能な能力を身につけることを目的とします。(研修生は鉱業系の会社 ( 商社含む )・組織の方に限っております)
    研修場所:産総研つくば中央事業所7群

  6. 2026年 6月30日(火)~10月25日(日) [6月22日掲載] イベント

    地質標本館 特別展 「第四紀 -過去・現在・未来をつなぐ地質時代-」

    第四紀は、約260万年前から現在まで続く地質時代です。この時代には、気候変動や地震、火山噴火といった自然現象が繰り返し起こり、人類の歴史とも深く関わってきました。これらをひも解くことで、今後起こり得る地球環境の変化に対し、私たちがどのように生きていくべきかを考える手がかりが得られます。本展示では、第四紀に起きたさまざまな事象を紹介します。会期中の8月2日(日)には講演会も開催します。乞うご期待!

  7. 2026年 7月27日(月) - 7月29日(水) [ 5月 8日掲載] イベント

    2026年度地震・津波・火山・斜面災害に関する自治体職員研修

    我が国はプレート境界直近に位置しており、地震、津波、火山、斜面災害は免れません。これらの地質災害は、どのようにして起こるのかを知るとともに、これらの災害に関する情報をどのように住民に伝えていけば良いのかを考え、自治体の防災対策に活かしていただきたく、自治体の防災担当者の方向けに研修を行います。

  8. 2026年 5月 8日(金) - 6月 3日(水) [ 4月20日掲載] イベント

    5月10日「地質の日」経済産業省特別企画
    鉱(あらがね)眠る大地―地質調査が拓く鉱物資源―

    5月10日の「地質の日」に合わせて地質情報をより身近に感じていただくために、経済産業省本館1階ロビーにおいて展示を行います。

  9. 2026年 6月 3日(水) - 6月 5日(金) [ 3月 9日掲載] イベント

    第9回 鉱物肉眼鑑定研修

    実際の鉱物を用いてその特徴を理解し、判別可能な能力を身につけることを目的とします。(研修生は鉱業系の会社 ( 商社含む )・組織の方に限っております)
    研修場所:産総研つくば中央事業所7群

  10. 2026年 2月 25日 (水) ~6月28日(日) [2月26日掲載] イベント

    地質標本館 特別展 「空間と波長で広がる地質学 -リモートセンシング-」

    皆さんが目で見る「地球:地質」、実は限られたスケール(世界)でしかとらえられていません。リモートセンシングは、その世界を大きく広げてくれる道具です。本展示では、空間と波長という二つの軸を通じて、リモートセンシングが広げてくれる地質の世界をご紹介します。会期中の4月18日には講演会も開催します。乞うご期待!

  11. 2026年 4月20日(月) - 4月24日(金) [ 2月 3日掲載] イベント

    2026年度 第1回 地質調査研修(未経験者向け)

    岩石や地層の見方や地質図の描き方(地質図学)を座学で学び、野外では地層や岩石の観察を行います。地質図作成技術習得のための研修です。
    研修場所:茨城県つくば市(産総研)、茨城県ひたちなか市、福島県双葉郡広野町・いわき市周辺

  12. 一覧へ


  1. 2026年 7月31日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    フンガ火山の地下に「2つのマグマ」を発見

    -爆発的噴火のメカニズムと「大陸誕生」の謎の解明に寄与-
    (地質情報研究部門 平井康裕 研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  2. 2026年 7月24日 (金) 発表 [ 7月27日掲載] プレスリリース

    ここにどうして蛇紋岩?

    -沈み込み帯の浅いところ起源の付加体に、深いところ起源の蛇紋岩が混じるわけ-
    (地質情報研究部門 志村 侑亮(産学官制度来所者)、羽地 俊樹 主任研究員、牛丸 健太郎 研究員らの研究成果です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  3. 2026年 7月10日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    プラスチック製ボトルキャップに乗ったゴカイ達の航海記録

    -付着生物相・同位体分析・海流モデルから海洋ごみ生態系の漂流の道のりを推定-
    (ネイチャーポジティブ技術実装研究センター 斎藤 直輝 研究員、喜瀬 浩輝 研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  4. 2026年 7月 9日 (木) 発表 [ 7月10日掲載] プレスリリース

    AI×専門家が協調した人間参加型AIアプローチで花粉症対策に革新!

    -実践的な「AI自動花粉同定システム」の開発に成功-
    (地質情報研究部門 板木拓也 研究グループ長、宮川歩夢 研究グループ長、見邨和英 研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  5. 2026年 6月 5日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    セメント系材料へのCO2固定量を「炭素同位体比」で正確に判定

    -大気の影響を排除し化石燃料由来CO2の固定量を定量化する新手法を開発-
    (活断層・火山研究部門 高橋 浩 主任研究員が共同で行った研究の成果です。)

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  6. 2026年 5月29日 (金) 発表・掲載 プレスリリース

    瀬戸内海燧灘(ひうちなだ)において海底活断層の分布を明らかに

    -活断層調査の「空白域」における反射法音波探査を実施-
    (活断層・火山研究部門 大上隆史 研究グループ長、宮下由香里 副研究部門長地質情報研究部門 佐藤智之 主任研究員の研究成果です。)

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  7. 2026年 5月14日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    絶滅危惧種・ミヤコサワガニの局所スケールでの遺伝的隔離と多様性の低さが明らかに

    -保全に向けた基盤情報の提供に貢献-
    (ネイチャーポジティブ技術実装研究センター 井口研究チーム長が共同で行った研究の成果です。)

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  8. 2026年 4月27日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    伊豆大島火山の陸海の全体像を示す地質図の刊行

    -「伊豆大島火山地質図(第2版)」を刊行-
    (活断層・火山研究部門 石塚 治 首席研究員、前野 深 客員研究員、地質情報基盤センター 川邉禎久 シニアスタッフ、地質情報研究部門 井上卓彦 研究グループ長、有元 純 研究グループ付の研究成果です。)

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  9. 2026年 4月27日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    噴火の爆発力を蓄積する硬い“蓋”がなぜ短期間に修復されるのか?

    -火山の「繰り返し爆発」メカニズムを火口近傍の赤い岩石の成因から解明-
    (活断層・火山研究部門 松本恵子 主任研究員の研究成果です。)

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  10. 2026年 4月23日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    陸から海、そして再び陸へ―日本海形成を経た大地の歴史を示す地質図を刊行

    -山陰海岸ユネスコ世界ジオパーク域の新たな5万分の1地質図幅「浜坂」-
    (地質情報研究部門 羽地俊樹 主任研究員、工藤 崇 研究グループ長、佐藤大介 主任研究員の研究成果です。)

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  11. 2026年 4月16日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    京阪神都市圏における広域地質図の改訂版を刊行

    -20万分の1地質図幅「京都及大阪」(第2版)-
    (地質情報研究部門 中江 訓 キャリアリサーチャー、佐藤大介 主任研究員、細井 淳 客員研究員、宮川歩夢 研究グループ長、地質情報基盤センター 小松原琢 シニアスタッフらの研究成果です。)

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  12. 2026年 4月13日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    千葉県中央部、房総丘陵の新たな地質図を刊行

    -5万分の1地質図幅「大多喜」-
    (地質情報研究部門 宇都宮 正志 主任研究員、地質情報基盤センター 小松原 琢 シニアスタッフらの研究成果です。)

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  13. 2026年 4月 9日 (木) 発表 [ 4月10日掲載]  プレスリリース

    沈み込み帯誕生時の地殻形成プロセスを示す岩石・地球物理学的証拠を発見

    -海底下の「2つの地殻」を可視化-
    (地質情報研究部門 針金 由美子 上級主任研究員(現、東京海洋大学)が共同で行った研究の成果です。)

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  14. 2026年 4月 9日 (木) 発表・掲載 プレスリリース

    サンゴ礁の島々をつなぐ中核となるサンゴ個体供給源を推定

    -集団遺伝解析と黒潮海流モデルによる海洋のエコロジカルネットワークの可視化-
    (ネイチャーポジティブ技術実装研究センター(兼 地質情報研究部門) 齋藤直輝 研究員、喜瀬浩輝 研究員、井口 亮 研究チーム長の研究成果です。)

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  15. 2026年 3月23日 (月) 発表・掲載 プレスリリース

    宇宙から浅い海の環境を読み解く:ハイパースペクトルが明らかにした「クロロフィルαのサイン」

    -宇宙×生物多様性の異分野連携で実現した、沿岸域を衛星から見守る新しい環境モニタリング技術-
    (地質情報研究部門 山本 聡 研究グループ長、松岡 萌 研究員、池田あやめ 研究員、水落裕樹 主任研究員、ネイチャーポジティブ技術実装研究センター 井口 亮 研究チーム長らの研究成果です。)

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  16. 2026年 3月10日 (火) 発表・掲載 プレスリリース

    南海トラフ沿いにおける地殻変動監視の強化について

    (気象庁による地殻変動監視強化に活断層・火山研究部門で管理しているデータが活用されます。)

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  17. 2026年 3月 4日 (水) 発表・掲載 プレスリリース

    ドローン磁気探査で斜面災害のリスク評価

    -人の立ち入りが困難な地域における地下構造を高解像度に可視化する技術を確立-
    (地質情報研究部門 宮川歩夢 研究グループ長、大熊茂雄 テクニカルスタッフ、米倉 光 リサーチアシスタント(当時)、阪口圭一 テクニカルスタッフ、星住英夫 テクニカルスタッフ、阿部朋弥 主任研究員、川畑大作 主任研究員、宮地良典 副研究部門長、活断層・火山研究部門 松島喜雄 テクニカルスタッフの研究成果です。)

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  18. 2026年 2月24日 (火) 発表 [ 2月25日掲載] プレスリリース

    ひとさじのイルメナイトと輝石の混合実験

    -月の海に眠るイルメナイトの含有量をリモートセンシングで正確に知るためのデータ基盤を整備-
    (地質情報研究部門 松岡 萌 研究員、山本 聡 研究グループ長の研究成果です。)

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  19. 2026年 1月26日 (月) 発表・掲載プレスリリース

    茨城県北部、棚倉断層帯沿いの新たな地質図を刊行

    -5万分の1地質図幅「大子」-
    (地質情報研究部門 細井 淳 客員研究員、中江 訓 キャリアリサーチャーらの研究成果です。)

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  20. 2026年 1月 7日 (水) 発表 [ 1月 7日掲載] プレスリリース

    北海道太平洋沿岸地域で繰り返してきた多様な津波

    千島海溝南部で発生した2つの超巨大地震の断層モデルを構築
    (活断層・火山研究部門 伊尾木圭衣 主任研究員、澤井祐紀 研究グループ長らの研究成果です。)

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  21. 2026年 1月 3日 (土) 発表 [ 1月 5日掲載] プレスリリース

    小笠原に回遊するアオウミガメのプラスチック汚染の実態を解明

    (地質情報研究部門 井口 亮 研究グループ付、西島美由紀 テクニカルスタッフが共同で行った研究の成果です。)

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  22. 一覧(GSJトピックス)へ


  1. 2026年 8月 5日 (水) 掲載 出版物とサービス

    海洋地質図 97 「奥尻島北方海底地質図」を発行

    海洋地質図 97 「奥尻島北方海底地質図」を発行しました。

  2. 2026年 8月 1日(月)掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol.15 No.8

    GSJ 地質ニュース vol.15 / No.8を発行(掲載)しました。

  3. 2026年 5月11日 (月) 掲載 出版物とサービス

    20万分の1日本シームレス地質図のデータを更新

    20万分の1地質図幅「広尾」(第2版,修正版)のデータを追加・更新したほか、昨年の更新作業以降に判明したその他地域の誤りを修正しました。ダウンロードファイルも合わせて更新しました。

  4. 2026年 4月27日 (月) 掲載 出版物とサービス

    火山地質図 10 「伊豆大島火山地質図 (第2版)」を発行

    火山地質図 10 「伊豆大島火山地質図 (第2版)」を発行しました。

  5. 2026年 4月20日 (月) 掲載 出版物とサービス

    5万分の1地質図幅「浜坂」を発行

    5万分の1地質図幅 12[岡山]-012「浜坂」を発行しました。

  6. 2026年 4月16日 (木) 掲載 出版物とサービス

    20万分の1地質図幅「京都及大阪」を発行

    20万分の1地質図幅 NI-53-14「京都及大阪」(第2版)を発行しました。

  7. 2026年 4月13日 (月) 掲載 出版物とサービス

    5万分の1地質図幅「大多喜」を発行

    5万分の1地質図幅 08[東京]-086「大多喜」を発行しました。

  8. 2026年 4月 1日 (水) 掲載 出版物とサービス

    土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行

    土壌評価図 11「表層土壌評価基本図 ~近畿地方~」を発行しました。

  9. 2026年 3月31日 (火) 掲載 出版物とサービス

    海洋地質図 No.96「宮古島周辺海底地質図」を発行

    海洋地質図 No.96「宮古島周辺海底地質図」を発行しました。

  10. 2026年 1月26日 (月) 掲載 出版物とサービス

    5万分の1地質図幅「大子」を発行

    5万分の1地質図幅 07[新潟]-093「大子」を発行しました。


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