火山地質図 No. 9 「那須火山地質図」

シリーズ名火山地質図
番 号No. 9
図 名那須火山地質図 / NASU VOLCANO
著 者山元孝広・伴 雅雄
発行年1997
縮 尺1:30,000
発行者地質調査所(現 地質調査総合センター)
販売価格2,265円(税込)
都道府県栃木県・福島県
寸 法B2(728mm×515mm)
備 考両面刷:裏面に表紙・解説
図紹介 那須火山は教科書でお馴染みの代表的な活火山で,首都圏から多数の観光客が訪れる.那須火山は西暦1410年頃の噴火では死者180名余りの被害をもたらし,最高峰の茶臼岳では今も活発に白い蒸気を出し続けている.約50万年前から活動を始め,5つの火山体を形成し,南東側に火砕流や岩屑なだれの堆積物を広く形成した.
シリーズ名火山地質図
番 号No. 9
図 名那須火山地質図 / NASU VOLCANO
著 者山元孝広・伴 雅雄
発行年1997
縮 尺1:30,000
発行者地質調査所(現 地質調査総合センター)
販売価格2,265円(税込)
都道府県栃木県・福島県
寸 法B2(728mm×515mm)
備 考両面刷:裏面に表紙・解説
図紹介 那須火山は教科書でお馴染みの代表的な活火山で,首都圏から多数の観光客が訪れる.那須火山は西暦1410年頃の噴火では死者180名余りの被害をもたらし,最高峰の茶臼岳では今も活発に白い蒸気を出し続けている.約50万年前から活動を始め,5つの火山体を形成し,南東側に火砕流や岩屑なだれの堆積物を広く形成した.
 南西から見た茶臼岳火山(右)と朝日岳火山(左).茶臼岳火山1881年火口では噴気活動が今も活発である.