産業技術総合研究所(産総研)   地質調査総合センター(地調)

正誤表:産総研シリーズ「火山 −噴火に挑む−」

(2007/2/22改訂)

<はじめに>

たいへん申し訳ありませんが,産総研シリーズ「火山 −噴火に挑む−」には,初版印刷後にいくつかの誤りが見つかっております.
これまでに発見されている誤りにつきましては,下記にまとめさせていただきます. これ以外にお気付きの点がありましたら,お手数ですがお知らせいただければ幸いです.

<図の訂正>

第1章のp.25の図1には誤りがありました.下記の図に差し換えさせていただきます.
関係各機関の皆様には御迷惑をおかけして済みませんでした.
修正用のシールは本に挟み込まれています.
もし挟み込まれていない場合は,お手数ですが下記のアドレスまで修正用のシールのご請求をお願いいたします.

 ご連絡先:kznbk-webあっとm.aist.go.jp(火山活動研究推進部会)
 ("あっと"の部分を"@"に置き換えて下さい)

図1の改訂版  ← p.25, 図1の改訂版
 (クリックすると大きくなります.300dpiありますので,よろしければこの図を印刷して修正用シールの代わりにご使用下さい.)

<それ以外の訂正>

[2004/3/18改訂]‥‥(*)印が今回改訂部分です.
ページ(p)・行(L)
第1章p.38, L.181000万年以内1万年以内
第2章p.85, L.16-17(前ページ・図4)(図4)
p.112, L.13 (*)水平後方は一八〇度水平後方は二七〇度
第3章p.144, L.8相模トラフから日本海溝から
p.147, L.16西方沖への東方沖への
p.152, L.7四時三〇頃四時三〇分頃
p.155, L.17消防庁消防庁・警視庁
p.157, 図8凡例微発泡スコリア微細発泡スコリア
p.158, 文献1日刊地球月刊地球
p.176, L.5前節前項
p.183, 図3説明文□及び右の軸●及び左の軸
p.183, 図3説明文◇及び左の軸◇及び右の軸
p.183, 図3右の軸の単位 t/d Mt/d
p.193, L.14一九六一一九六〇
p.197, L.11五m「m」の横倒しを正立に
第4章p.222, 図11 (*)0.35g/cm30.35g/cm3("cm3"の"3"を上付きに)
p.238, L.11二四二ページ二四〇ページ
p.241, L.3西北西−西南南西−西
p.250, L.14南北、東西成分、高さ、及び距離南北、及び東西成分
p.256, L.9地質総合センター地質調査総合センター
第5章p.260, 図1開門開聞
p.271, L.12などついてはなどについては
p.292, L.16-17被害に受ける被害を受ける
p.296, L.15斜め二五度斜め一五度
著者紹介p.307, L.4終了修了

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Geological Survey of Japan, AIST
Created:Feb,18,2004