囲み記事
ページ右欄に掲載されてたサイドパネルの囲み記事です。ブラウザに関する注意や印刷時の問題点などのサイト関連記事は除いています。 本サイト同様,一部記事は国際惑星地球年(IYPE)対応国内暫定実行委員会による旧サイトから引き継いでいます。
国際惑星地球年のロゴは, ドイツ教育研究省が2002年を地球を知る年として様々な行事に取り組んだときに使われたものです。 固体地球を表す真ん中の赤い環,そして緑の生命圏と濃紺の水圏,それらを覆う淡青色の大気からなっていて,惑星地球を象徴しています。 国際惑星地球年では,ドイツ教育研究省の好意により,そのモチーフを国際惑星地球年ロゴの基本としています。
... 2004-08-13
IYPE日本委員会
IYPE日本委員会は,日本学術会議
の地球惑星科学委員会国際対応分科会の下にあるIYPE小委員会が対応しています。
その推進のための事務局は
(独)産業技術総合研究所
地質調査総合センター
が担当しています。
... 2006-09-26
地球 その1
人類にとって地球はかけがえのないものです。 私たち人類は地球上で生まれ,地球と共に生きてきました。 そしてこれからも,持続可能な地球があってこそ,人類の未来はあるのです。 地球を知れば知るほど,私たちは,次代を担う子供達の成長を支えるように, 地球の将来を支えていかなければならないことを理解します ...実は地球が私たち人類を支えていくのですが...。
... 2006-09-26
あなたもスポンサーに
IYPE日本では,国際惑星地球年に賛同し,支援するスポンサーを募集しています。 スポンサーになって頂くと,本サイトのページにあなたのメッセージや広告・ロゴなどを掲載します。 またIYPE日本の出版物やポスターなどにもロゴやコピーを入れます。
IYPEのロゴと国際惑星地球年協賛のコピーでもって, 製品やサービスをキャンペーンするアイデアもあります。国際地質科学連合やユネスコ,さらに 多くの国際的団体 がIYPEを推進しています。あなたも一緒にいかがですか。
是非,スポンサーに!
... 2006-09-26
謝辞
本サイトの構築に下記サイトは大変参考になりました。ここに感謝します。
... 2006-09-26
ブログにあった国際惑星地球年
まだまだ浸透してない国際惑星地球年ですが,もしやと思って探したら...。
にありました。さらにありました。一番下のは,小学校通信です。
... 2007-02-02
Satoru Ohya Medal
国際惑星地球年法人の第1回理事会において, IYPEの活動に貢献した個人・団体に,国際惑星地球年終了セレモニーの際にSatoru Ohya Medalを贈ることが決まりました。
... 2007-02-08
新聞記事から
- 官民で4つの国際行事(2007-01-01:読売新聞朝刊)
- 国際惑星地球年(2007-01-01:教育新聞)
- 「国際惑星地球年」始まる(2007-01-05:朝日新聞夕刊)
- 国際惑星地球年スタート(2007-02-02:科学新聞)
... 2007-03-19
人形劇プロジェクト「稲むらの火」
IYPE国内委員会は人形劇PJ「稲むらの火」を支援します。 本PJは,一市民による阪神淡路大震災の被災体験と被災したこどもたちが笑顔を取り戻す人形劇の秘めたる力を知った体験から生まれました。 2004年静岡県内での初演から始まり,今日では人形劇だけでなく,影絵,紙芝居,歌などのさまざまなジャンルで, こどもたちのこころに響く防災教育=新たな防災アートの創造へと多彩な展開を見せています。
... 2007-07-24
Student Contest in Japan
国際惑星地球年(IYPE)学生コンテストを通じて,全世界から350名の学生を,2008年2月12日・13日の両日,パリのユネスコ本部で開催されるIYPE Global Launch Event(国際惑星地球年2008式典)に招待する計画が進行中です。
日本でも国際惑星地球年(IYPE)学生コンテスト<地球と共に生きる・想う・問う>(IYPE Contest in Japan)としてコンテスト作品を募集中です。
... 2007-10-15
IYPE日本
国際惑星地球年日本(略称IYPE日本)は,日本における国際惑星地球年活動を実りあるものにするために,
日本IYPE国内委員会との密接な連携の下に,具体的な活動を実施する会です。 事務局は
(独)産業技術総合研究所
地質調査総合センター
が担当しています。
... 2007-10-20
Planet Earth Triennium 2007-2009
UN
International Year 2008

... 2008-01-01
国際地学オリンピック
国内第一次選抜募集中
今年8月31日から9月7日にかけてフィリッピンで開催される第2回国際地学オリンピックに向けての,
国内第一次選抜の募集が開始されました。
■募集期間:2月1日〜2月29日
■第一次選抜試験:3月16日
くわしくは国際地学オリンピック日本委員会の案内
をご覧ください。
... 2008-02-04
明治9年(1876)のこの日,日本で初めての広域地質図「日本蝦夷地質要略之図」が作成されました。
また,この日は地質の調査を扱う国の組織(内務省地理局地質課)が定められた日でもあります(明治11年(1878))。
詳しくは「地質の日」サイト
へ。
地域連携シンポジウム「茨城県の湖沼環境をめぐって -市民とともに考える霞ヶ浦の環境の保全と利用-」


さる3月18日に開催された標記茨城大学・茨城県霞ヶ浦環境科学センター地域連携シンポジウムでは150余名の参加者を得,
研究成果報告には多くの質問があるなど活発な議論がなされ,
地域の環境問題に関しては広範囲にわたる産学官民の密接な連携の下での対応が必要なことが確認されました。
また,ジオパークのような環境を資源とした地域振興の視点からの取り組みも紹介されました。
... 2008-04-08
第1回「地質の日」
2008年5月10日

明治9年(1876)のこの日,日本で初めての広域地質図「日本蝦夷地質要略之図」が作成されました。 また,この日は地質の調査を扱う国の組織(内務省地理局地質課)が定められた日でもあります(明治11年(1878))。
国連国際惑星地球年2008を期して,第1回「地質の日」記念イベントがこの日を中心に,各地で多彩な催しが計画されています。
詳しくは「地質の日」サイト
へ。
2008-04-22/2008-03-25
「地質の日」

明治9年(1876)5月10日,日本で初めての広域地質図「日本蝦夷地質要略之図」が作成されました。
また,明治11年(1878)5月10日には地質の調査を扱う国の組織(内務省地理局地質課)が定められました。
これらを記念し,国連国際惑星地球年である2008年より5月10日を「地質の日」として,
多くの人々に地質のおもしろさや大切さを伝え,地球や環境への理解が深まるようしていきます。
詳しくは「地質の日」サイト
へ。
2008-05-15/2008-03-25
OneGeology
全地球地質図ポータル
OneGeologyは,IYPEの旗艦プロジェクトとして世界の地質調査所のイニシアティブで実施する壮大な計画です。
それは,各国の地質調査所が所有する地質図を用いて,全球の地質図をウェブ上で世界中の人々に提供します。
詳しくはOneGeology Official Site
(英文)へ。
... 2008-05-20
ジオパーク
ジオパークの実現に向けて,日本ジオパーク連絡協議会
が設立されました。
この(2008年)5月には日本ジオパーク委員会
も発足し,いよいよ世界ジオパーク・ネットワークへの道が開かれつつあります。
... 2008-06-10/2008-04-25
IUGS関連地学教育サイト
国際地質科学連合(IUGS)関係の地学教育サイトです。
- Commission on Geoscience Education, Training and Technology Transfer
- International Geoscience Education Organisation
... 2008-07-24
地理・地学オリンピック
地理・地学オリンピックのサイトです。
... 2008-07-24
韓国でのイベント
お隣,韓国でのIYPE関連イベントはこちらの
ページにあります。
IYPE日本参加各団体
- (独)海洋研究開発機構
- (独)国際農林水産業研究センター
- (独)産業技術総合研究所
- (独)森林総合研究所
- (独)水産総合研究センター
- 石油技術協会
- (独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構
- (社)全国地質調査業協会連合会
- 地球電磁気・地球惑星圏学会
- (特)地質情報整備・活用機構
- 「地質の日」事業推進委員会
- (社)東京地学協会
- 東北地理学会
- (独)土木研究所
- 日本鉱物科学会
- 日本古生物学会
- 日本沙漠学会
- 日本ジオパーク連絡協議会
- 日本情報地質学会
- 日本水文科学会
- (社)日本雪氷学会
- 日本測地学会
- 日本堆積学会
- 日本地質学会
- 日本地熱学会
- (社)日本地理学会
- (社)日本土壌肥料学会
- 日本ペドロジー学会
- (独)農業環境技術研究所
- (独)農業・食品産業技術総合研究機構
- (社)物理探査学会
2008-07-15現在
IYPE日本と韓国・ベトナム国内委との相互MOU締結

... Paris, 2008-02-14
持続可能な開発のための教育
(ESD)
「持続可能な開発」を可能とするためには,社会経済システムの変革とともに,個々人の知識や価値観,生活スタイルなどの変革が必要です。
これを実現する具体的な取り組みが「持続可能な開発のための教育」です。
第57回国連総会では2005年からの10年間を「国連持続可能な開発のための教育の10年」と宣言しました。
参考:ユネスコのサイト
,日本ユネスコ国内委のサイト
国際惑星地球年は,国連総会の決議
あるいはユネスコと国際地質科学連合(IUGS)の共同声明で述べられているように,「国連持続可能な開発のための教育の10年」に大きく貢献します。
... 2008-09-11
地質の日
5月10日

明治9年(1876)5月10日,日本で初めての広域地質図「日本蝦夷地質要略之図」が作成されました。
また,明治11年(1878)5月10日には地質の調査を扱う国の組織(内務省地理局地質課)が定められました。
これらを記念し,国連国際惑星地球年である2008年より5月10日「地質の日」がスタートしました。
詳しくは「地質の日」サイト
へ。
2008-12-25 / 2008-11-19
TM







































































